207:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:34:39.89 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「れろ、ちゅぷ…んふ、ちゅる…♥」
提督とイムヤの鼻息が荒くなる。
イムヤは、内腿をモジモジと擦りあわせ始めた。
提督「イムヤ、俺に背中からもたれかかってくれ」
提督はイムヤを自分に寄りかからせ、ローションを掬い、イムヤの太ももと股間に垂らす。
イムヤ「あっ、やっ…」
提督「大丈夫、力を抜いて…」
まずはマッサージのように太ももを撫で、徐々に足の付け根への愛撫を増していく。
提督「イムヤ…足を広げて…」
辛抱強く、イムヤの中央を攻めていく。
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