208:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:48:08.22 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「ふうっ、んっ…んっ…♥」
スク水の上から、イムヤの割れ目を擦り続ける。
割れ目の熱さが高まり、内側から、ローションとは違ったぬめりが溢れてきた。
提督「ん…?」
スク水のクロッチ部がパッチで止められているのに気付き、パチンと外してやる。
クロッチの両端が弾けるように開き、イムヤの陰部が露になった。
イムヤ「あ、やだぁ…♥」
提督「なんだよ、最初からそのつもりだったんだろ?」
耳元で囁くと、イムヤは顔を真っ赤にして首を左右に振った。
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