202:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 00:47:14.72 ID:rr3xUk+SO
呪い(不能)
203:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 00:49:33.71 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「え、えぇっ!?なんで…」
提督「緩めに縛ったのがアダになったな」
204:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 00:52:50.09 ID:vUyU3Y/DO
>>202
女性を妊娠させられない呪いですね。
205:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:05:57.65 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「わひゃっ…」
イムヤは身をよじり、暖かくトロトロした液体が身体を流れ伝う感触に、胸をドキドキさせた。
206:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:20:02.59 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「ぱ、パッドは…外してきたのよ…♥」
提督「そうか…いい心がけだぞ」
207:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:34:39.89 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「れろ、ちゅぷ…んふ、ちゅる…♥」
提督とイムヤの鼻息が荒くなる。
208:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:48:08.22 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「ふうっ、んっ…んっ…♥」
スク水の上から、イムヤの割れ目を擦り続ける。
209:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:03:49.47 ID:vUyU3Y/DO
提督は両手でローションを掬い、イムヤの陰部にたっぷりと垂らしこんだ。
イムヤを背後から抱え、両手でイムヤの雌花を擦るように愛撫する。
210:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:35:38.32 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「もっ、もうダメっ♥イくっ♥イッくううぅぅっっ♥」
イムヤは、提督の腕の中で全身をのけ反らせ、ビクン、ビクンと痙攣した。
211:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:44:52.34 ID:vUyU3Y/DO
提督「俺の上に乗れ、イムヤ」
イムヤ「え…」
提督「下がタイルだから、背中が痛いだろうし」
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