260:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 03:48:51.44 ID:xDZO3JvDO
長良「やっ、ああぁん♥でてるうぅっっ!」
熱い大量の粘液が溢れかえる感覚に、長良は全身をゾクゾクさせ、軽くイってしまう。
提督「ああぁ!はあぁぁ〜…」
提督は長良を抱きしめ、白目を剥きながら全身をガクガク震わせた。
長良「もう…長良のおまんこ、そんなに気持ちいい?」
提督「う、うん…最高だよ」
提督は呼吸を荒げながら、何度もうなずいた。
長良「うれしい…司令官の、まだ硬いもん…♥」
長良はいとおしくてたまらないという手つきで、提督の髪を撫でまわし、軽い口づけを繰り返した。
二人は情欲に染まりきった視線で見つめあい、互いに腰を揺すり始めた。
ぐちゅぐちゅという濁った水音と荒い息遣いが、再び仮眠室に響き始める。
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