261:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 04:18:14.89 ID:xDZO3JvDO
長良「は、走るのもいいけどぉ♥せっくすっ♥せっくすもいいっ♥すきぃっ♥」
五十鈴「うわ…」
名取「長良姉さん…気持ちよさそう…」
二人は顔を赤くしながら、提督と長良の性交を見守っていた。
五十鈴に、提督との性交の感覚が甦り、硬く尖った乳首がパジャマを押し上げる。
名取「んっ…♥」
名取が腰をモジモジ揺するのに気付き、五十鈴はさらに顔を赤くした。
五十鈴「あ、あの、名取?」
名取「ひゃあう!?」
呼び掛けられ、名取は飛び上がった。
名取「だ、だって、あんなの見せられたら…」
五十鈴「う、うん…」
名取「五十鈴姉さんだって、提督さんと…」
五十鈴「え…知ってたの!?」
名取「う、うん…」
名取は申し訳なさそうに下を向いた。
長良「あっまたでてるうぅ♥しゅごぉい♥」
提督「おぉ…おおぉっ!」
何度目か分からない射精に、提督と長良は歓喜の声を上げながら、互いに全身を震わせた。
五十鈴「………よぉしっ!」
名取「え…ええぇっ!?」
意を決して、パジャマを脱ぎ捨てた五十鈴に、名取は目を丸くした。
五十鈴「もう我慢できないっ!五十鈴もするっ!!」
名取「え、えっと…」
五十鈴「ね?名取も一緒にイこ?」
呼び掛けられ、名取は迷いの表情を浮かべた。
やがてゆっくりとパジャマを脱ぎ捨て、五十鈴と一緒に、提督に身を寄せていった。
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