262:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 04:42:09.02 ID:xDZO3JvDO
五十鈴「ね、提督…次は五十鈴とヤろ…?」
名取「て、提督さん…」
二人は提督の両側から身を寄せて、乳房を押し付けた。
名取の胸の大きさも、実は五十鈴に負けていない。
柔らかい乳房が提督の肩や二の腕に押しあてられ、ムニュムニュと卑猥に形を変えた。
長良「えぇ…?」
長良は迷惑そうな表情で二人を見た。
五十鈴「姉さん。そもそも、今日は名取の悩み相談の飲み会だったでしょ?」
長良「う…そうだけど…」
名取「え、そうだったの?」
五十鈴「だから、ワガママ言わないで、名取に譲ってあげなさいよ。五十鈴は最後でいいから…」
名取「えぇっ、私!?」
長良「ちぇ〜、わかったわよぉ…」
長良は渋々、提督の身体から身を離した。
長良「あんっ…♥」
ポンッ、と音をたて、陰茎は長良から抜かれ、長良は名残惜しそうな声を上げる。
引き抜かれた陰茎は硬さと大きさを保ったまま、提督の腹にビタンと打ち付けられた。
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