【艦これ】呪われし提督【安価あり】
1- 20
252:名無しNIPPER[saga]
2017/05/31(水) 02:34:05.05 ID:DAcCgZODO
三人はいつもの制服ではなく、パジャマを着ている。

風呂上がりで、飲み会の会場となった執務室隣の仮眠室に来たようで、さっぱりした匂いだった。

だか、長良の匂いが強くなって、それが提督の太ももから股間に漂いだしたような気がする。
以下略 AAS



253:名無しNIPPER[saga]
2017/05/31(水) 02:51:09.48 ID:DAcCgZODO
提督「や、やめろ、こらっ…」


提督は長良を叱りつけながら腰を引こうとした。

以下略 AAS



254:名無しNIPPER[saga]
2017/05/31(水) 03:14:48.32 ID:DAcCgZODO
長良「んん〜♥」

提督「んむぅ!?」


以下略 AAS



255:名無しNIPPER[saga]
2017/06/01(木) 21:32:10.98 ID:nhKSnerDO
長良は提督の陰茎に指を這わせ、熱い吐息をついた。


長良「あぁ…♥すっごい熱い…♥」

以下略 AAS



256:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 01:25:24.86 ID:xDZO3JvDO
上下に扱かれるたび、鈴口から先走り汁が溢れ、長良の指を汚していく。


提督「おぉー、はあぁー…」

以下略 AAS



257:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 01:42:14.17 ID:xDZO3JvDO
長良「んぢゅっ、じゅぽっぷはぁ…♥」


亀頭が限界まで膨れ上がり、長良は一端口を離した。

以下略 AAS



258:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 02:03:15.29 ID:xDZO3JvDO
以前の長良とのセックスで限界まで搾り尽くされてから、提督は長良を見かけるだけで、思わず股間を膨らませるようになっていた。

長良に肉棒を突っ込み、もう一度、あの自分の全てを引き抜かれる感覚を味わいたい。


以下略 AAS



259:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 03:20:41.07 ID:xDZO3JvDO
対面座位の形で、提督は長良に肉棒を挿入し始める。


提督「あぁ…あぁ〜」

以下略 AAS



260:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 03:48:51.44 ID:xDZO3JvDO
長良「やっ、ああぁん♥でてるうぅっっ!」


熱い大量の粘液が溢れかえる感覚に、長良は全身をゾクゾクさせ、軽くイってしまう。

以下略 AAS



261:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 04:18:14.89 ID:xDZO3JvDO
長良「は、走るのもいいけどぉ♥せっくすっ♥せっくすもいいっ♥すきぃっ♥」



五十鈴「うわ…」
以下略 AAS



537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice