273:名無しNIPPER[saga]
2017/06/04(日) 20:06:29.78 ID:YmGe07tDO
名取「あはぁんっ♥てぇとくしゃんっ♥ひゅごいぃ♥」
とろけた表情で、名取と提督は口づけを交わす。
よだれが溢れて流れ、名取の顎や頬を汚しているが、その事にお互いが気付かない。
名取の膣壁が、提督の肉棒をぎゅうぎゅうに締め付け、しごくように擦りたて、提督の歯がカチカチ鳴った。
名取「あっ、あはっ、ああぁぁ…♥」
名取の視界が白くぼやけ、全身がガクガク震えだした。
名取自身、自分が何を口走り、どんな行動をしているか分からなくなっていた。
提督「名取っ、でる、出すぞおぉぉっっ!!」
名取「はぁんっ!も、もうらめえぇっっ♥」
名取は両腕を提督の首に巻きつけ、両足で提督の腰を抱えこみ、腰を振りたくっていた。
提督「おぉっ、ああおおぉっっ!!」
亀頭が膨れ上がり、次の瞬間に激しく大量の精液を吹き出した。
名取「ああぁぁ!あついっ、あついよおぉぉ♥」
大量の熱い精液を子宮に叩き込まれ、名取の意識が真っ白に染まり、全身をビクンビクンと震わせる。
精液の洗礼を受けて、名取の膣壁が提督の肉棒を包み、吸い上げるように擦りあげた。
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