295:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 03:36:16.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「え、なんでぇ?由良のおくち、気持ちよくない…?」
引き抜かれた触手を追い、股間に何かがコリッと当たった。
由良「あ……♥」
由良は、淫らな笑みを浮かべた。
瘤から、男の肉茎が一本、垂直にそそり立っている。
ビクビクと震えながら、先端から液体を溢れさせるのを見て、由良は腰をくねらせた。
由良「そっか…♥今度は、この子をシコシコしてあげるのね…♥」
由良は、自分の大陰唇を、両手の指で横に開き、膣口に肉棒の先をあてがった。
肉棒が刺激にビクリと動き、由良の膣口から外れてしまう。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20