285:名無しNIPPER[sage]
2017/06/07(水) 19:40:33.40 ID:VN9B7nnCO
なんちゅうエロさだ
乙
286:名無しNIPPER[sage]
2017/06/07(水) 20:44:37.61 ID:JMcNEaqLo
長良型コンプまであと一人ですねニッコリ
287:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 00:38:31.91 ID:ZvD9gVQDO
由良の目の前に、白く濁った液体を垂らしながら、触手がゆらゆら動いている。
由良「んっ…♥」
288:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 00:56:36.74 ID:ZvD9gVQDO
股間がむずむずして、由良は軽く腰を揺すった。
白い液面に波が立ち、由良の下腹部に当たって跳ね返る。
289:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 01:14:55.96 ID:ZvD9gVQDO
触手は数を増やしつつ、由良の身体を這い登った。
贅肉のない腹をぬめり、形の整った尻を撫で回し、染みの無い背中をうごめく。
290:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 01:34:41.75 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…ああぁっ…♥」
喘ぎながら、尖った乳首に触れようとしない触手にじれったさを感じ始めた時だった。
291:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 02:11:26.04 ID:ZvD9gVQDO
由良「だめっ、だめぇっ♥由良のおっぱい♥いじっちゃだめえぇぇっっ♥」
激しく喘ぎ、腰をガクガク振りながら、由良は緩んだ笑みを浮かべた。
292:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 02:27:44.48 ID:ZvD9gVQDO
由良「あん、これ…気持ちいいかもぉ…♥」
触手が消え失せ、自由になった両手を瘤に添えて、由良は大胆に腰を揺すりはじめた。
293:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 02:53:21.07 ID:ZvD9gVQDO
由良「はぁ、はぁ、あ…」
絶頂に恍惚とした由良の目の前に、一本の触手が伸びていた。
先端が膨らみ、コブラの頭のようにエラを張り、中央に小さな割れ目が現れる。
294:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 03:09:53.91 ID:ZvD9gVQDO
由良「んっ♥んっ♥んっ♥」
由良は鼻を鳴らしながら、触手に口での愛撫を加えた。
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