296:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 05:33:48.93 ID:ZvD9gVQDO
由良「んもぅ、逃げちゃだめぇ…♥んっ…♥」
由良は瞳に情欲の色を浮かべ、肉茎を掴み、膣口にあてがった。
ぐちゅ、と音を立て、先端が由良の膣口に押し込まれる。
由良「あんっ、あついぃ…♥」
由良は全身を紅潮させ、肉茎の熱さを堪能する。
由良から溢れる愛液が肉茎に垂れて流れ、肉茎を淫らに濡れ光らせた。
由良「んふっ…ああぁ…♥」
ぬぷり、と亀頭を呑み込むと、後は重力に引かれ、由良の腰が落ちていく。
由良「はあっ…ああぁぁ…♥」
ずちゅり、と音を立て、由良は肉茎を全て呑み込んでしまった。
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