297:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 06:26:58.28 ID:ZvD9gVQDO
由良「あぁ…♥ちんちんって、こんなにあついんだぁ…♥」
自分の中がみっちり広がり、肉茎の熱さが下腹部から背筋を登り、脳髄まで伝わってくる。
由良「あ、あれっ…ああぁぁ…♥」
姿を消していた触手が、再び由良の全身を覆い、ヌラヌラと由良を愛撫し始めた。
由良「いやんっ♥今は、今はだめぇぇっっ♥」
触手は、硬く尖った乳首を容赦なくこね回し、由良の股間に潜り込んでクリトリスに巻き付き、扱きたてる。
由良「む、ムリっ、そんなのムリいぃぃっっ♥」
由良は金切り声を上げ、全身をくねらせた。
その拍子に、由良の腰が前後に動き、肉茎が擦れて、さらに由良に性感を伝えてしまう。
由良「あ、あはぁ、あははは…♥」
由良は壊れた笑いを浮かべ、腰を前後に、上下に振り始めた。
由良「あ〜なんかぁ…きもちいーかもぉ…♥」
由良はカクカクと全身を揺らし、ぷしっ、ぷしゅっと股間から潮を吹き散らした。
先端がエラの張った触手が由良の口元に伸び、唇に粘液を塗りつける。
由良「んもぁっ♥ぢゅずっ♥ずぞぞおぉっ♥」
由良は口を開け、普段からは考えられない下品な音を立て、触手を舐めしゃぶった。
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