298:名無しNIPPER[saga]
2017/06/08(木) 06:56:26.61 ID:ZvD9gVQDO
由良「んん〜♥んもぉっ♥んふんんっ…♥」
鼻を鳴らしながら腰を振りたて、由良は時々白目を剥きながら性の愉悦に浸っていた。
由良「んん!?んん〜っ!!」
由良を予想外の感覚が襲い、由良は慌てて口から肉茎を吐き出した。
由良「ち、ちょっと待って、そこはダメッ!!」
触手が、由良の肛門を突つき、先端を挿入しようとしていた。
由良「お願いっ、そこだけは勘弁してえぇっ!!」
両腕は触手が絡み、どうしても動かせない。
腰を振って逃げようとしても、触手は執念深く肛門を狙い続ける。
由良「あっ…」
つぷり、と触手の先端が肛門に侵入してきた。
由良「あ・あ・あ…」
にゅる、にゅると触手は侵略を深めていく。
由良「おあっ、お、おぉ〜…」
道半ばで、触手は先端をぶくりと膨らませた。
正しく触手は男の陰茎と化し、なおも由良の肛門を犯していく。
由良「かはあぁ〜」
直腸の奥まで触手に犯され、由良は白目を剥いて全身を痙攣させた。
由良「あはっ…♥おしり…ゆらの、おじりぃぃ〜♥」
由良(おくちもぉ…おまんこもぉ…おしりもぉ…おかされちゃったぁ…♥)
由良は鼻血をつーっと垂らし、しゃああぁぁ…と失禁しながら全身を痙攣させた。
由良「あぁ…♥おしっこぉ…とまらないぃ〜♥」
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