【艦これ】呪われし提督【安価あり】
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37:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 20:04:00.93 ID:DHv5IfeDO
阿武隈「んんん!かき回されてる!ダメッかき回しダメェッ!!」

触手が阿武隈の膣口に殺到してかき回し、入り口を広げにかかっている。

やがて、触手は数を増やし、阿武隈のクリトリスにもまとわりつき始めた。

阿武隈「そっちもダメェッ!ほんとダメッ!!」

阿武隈は金切り声を上げ続け、涙をこぼしながら顔を左右に振り続けた。

やがて、阿武隈の全身がガクガク震え始める。

阿武隈「許して、お願いだから止まって、怖いよおっ…」

触手は、阿武隈の泣きながらの頼みを無視し、さらに動きを激しくし始めた。

阿武隈「あーッ、ああーッ………はあーッ………」

阿武隈の全身が反りかえって、痙攣しながら後ろに倒れ込むのを、大淀は優しく抱き止めた。

大淀「うふふっ。阿武隈さん、イッちゃいましたね」
阿武隈「はーっ、はーっ、……、え……?」

呼吸を荒げ、時折身体を細かく痙攣させながら、阿武隈は大淀に視線を向けた。
触手も阿武隈の絶頂を察したように、動きを急激に緩めた。

だが、触手の、膣の拡張作業は止まっていなかった。
大淀「あら…おち○ちんが…」

阿武隈「ふぇ…?」

阿武隈は、霞んだ視線を自分の股間に向けた。

提督の亀頭が、すでに阿武隈の膣内に半分ほど潜り込んでいた。

阿武隈「あ…曹ソ○ちんにすいこまれてる…早v

亀頭の触手は子宮口近くまで迫り、膣内から亀頭を引き摺りこもうとしていた。
阿武隈「えへへ…曹トーとくのち○ちん、そんなにあぶくまにはいりたいの…?」

提督「んー!んー!」

提督は必死に首を左右に振り、阿武隈を思いとどまらせようとしていた。

大淀「では、私が支えますから、上からゆっくり腰を降ろして…」

阿武隈「うん曹りがとう。…てーとくのち○ちん、あぶくまにいれてあげるぅ…早v


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