ウサミ「狛枝くん、みなさんと仲良くしてくだちゃい」狛枝「えっ」 2周目-21
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432: ◆G2e7.dr63M[saga]
2018/12/02(日) 18:01:20.06 ID:jkluEyYu0
狛枝「えっと……これはね……?」

七海「……」

罪木「……」

狛枝「……」

狛枝(……いざ素面で見らていたかもしれないって冷静に考えると結構気まずいし恥ずかしい……)

罪木「うゆぅ……」

狛枝(……けど)

狛枝「……でも、ね」

七海「?」

罪木「ふゆぅ!?」

狛枝「千秋、……それに蜜柑も。ボクは不平等にはしないって誓ってるから」

七海「うん……?」

罪木「えと……え? え?」

狛枝「勿論、当然……キミとも二人目に励むのを怠りはしないよ? ボクは」

罪木「きゃっ……!?」

狛枝「いっその事、一度に二人や三人出来るくらい濃いの沢山が欲しいかな?」

罪木「あ、ああああの……!?」

七海「……なんだかやけくそになってないかな?」

七海「というか……これは私の方が見せつけられる流れじゃ……むぅ」

狛枝「千秋は少しお休みだよ。……さっきキミの姿がどうだったのか客観的に見てみると良い」

七海「む……」

狛枝「さて……と」

狛枝「蜜柑は一体何時頃から黙って見ていたのかな?」

罪木「えと……うゅ……そ、それは……」

狛枝「……まあ、いっか。こういう風に後ろからすると何時もと違う感じらしいよ? キミはどうなのかな?」

罪木「ひゃうんっ」

狛枝(千秋から離れて、先ほどまで千秋にしていたのと同じように背後からのしかかるような形で両手で胸を鷲掴みながらバックで挿入していく)

狛枝(蜜柑は突然の事に驚きながらそして恥じらいながら……それでもされるがままに……)



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