モバP「太陽と青空と触れ合いと」
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/05(金) 11:16:59.11 ID:R5NzpEvD0
4.
飛鳥「んちゅっ…んむ、れろ…ちゅうぅ」

横になった飛鳥に覆いかぶさるようにしてキスを繰り返す。舌先で口内をくすぐってやり、閉じていた歯が軽く開いたところで舌をねじ込む。

飛鳥「んむぅ!?れろっ…んちゅ…あむ、んちゅ…んんんっ」

ねっとりと舌を絡ませ、飛鳥の舌の感触や唾液を堪能する。甘い唾液をコクンコクンと飲み干していくと頭がぼやけていくようで、唾液にはそういった成分でもあるのかと益体も無いことを考えながら、俺は飛鳥の肌に手を滑らせた

飛鳥「んっ…」

頬に鎖骨や肩、腕や脚。白くすべすべの飛鳥の肢体を一通り撫でまわした後、胸に手を添え、優しく力を加える

飛鳥「あっ…んっ…」

最近大きくなってきたらしい飛鳥の胸は、巨乳とまでは言いきれないながらも確かな重量感と、しっとりとした肌の感触、そして心地よい柔らかさを手に伝えてくる。

飛鳥「やっ…あっ、やぁっ、んっ…」

やわやわと揉みしだいていると、先端が固くなってきたのが水着越しにも見て取れた。

P「上、脱がすぞ」

飛鳥「あっ、ちょっと待っ―」

返答を待たず、水着の胸の部分を掴むと一気に上に引き上げる。飛鳥の形の良い胸がぷるんと露わになる。先端は薄くきれいなピンク色で、既にツンと勃っていた

飛鳥「やっ、待っプロデューサー、ああっ…」

顔を真っ赤にして露わになった胸元を隠そうとする飛鳥の姿を見て、プツンと俺の中の何かが弾ける音がした。

P「ごめん、飛鳥」

飛鳥「え…?」

P「俺、もう止まれそうにない」

そう言うと、俺はピンク色の先端に吸い付いた。

飛鳥「えっ、ああっ!やっ♡んん!ダメ、プロデューサー、あんっ!」

乳輪をなぞる様に舌を這わせ、レロレロと先端を激しく舐め上げ、吸い上げる。
その間、もう片方の胸は優しく揉みながら、乳首を親指と人差し指で挟んでクリクリとこね回す。

飛鳥「あっ♡やぁ、んっ、ああああ♡んぅう!あんっ!やぁぁ…♡」

飛鳥の口から発せられる声がだんだん甘く蕩けてきたのを感じた俺は、仕上げとばかりに片方の乳首をキュッと強く摘み、もう片方は強めに吸い上げながら甘噛みをする。

飛鳥「あっ♡もう、んっ…あああああああああああ!」

ここまでで一番の嬌声を上げ、飛鳥の体がビクンビクンと震えた。どうやらイッたらしい。



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