8:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/05(金) 11:18:33.42 ID:R5NzpEvD0
飛鳥「はーっ、はーっ、…んっ」
一旦落ち着かせるようにキスをする。キスを繰り返しながら手を飛鳥の下腹部へと伸ばすと、水着越しにもはっきりわかるほどそこは濡れていた。
P「すごい濡れてるよ、飛鳥」
そう言いながら割れ目を指でなぞり、広げるように弄り、柔らかな陰部を揉む。
飛鳥「んっ…だっ、てっ、んぅ、プロデューサーが、あんっ、あんなに胸ばっかり….やぁっ♡」
水着の中に手を突っ込むと、うっすらと陰毛が生えかかっているのが感じられた。そのショリショリとした感触を楽しみながら、飛鳥の陰部を直接いじくりまわす
飛鳥「あっ…んんっ、やあ♡んううう♡」
弄れば弄るほど膣内から愛液が溢れてくるのを確認した俺は、スルッと水着を脱ぎ捨てた。先ほどから既にパンパンになっていた俺のイチモツが、飛鳥の目の前に晒される。
P「飛鳥…いいか?」
飛鳥「(ゴクリ)…いいよ、来て、プロデューサー」
俺は飛鳥の水着の下を脱がすと、濡れそぼったそこに俺のモノを一気に突き入れた
飛鳥「んぐっ、あああああああああ!」
P(ぐっ、流石にキツいか…)
飛鳥の口から苦しげな声が漏れる。俺は飛鳥が痛みに慣れるまで、一旦動きを止めることにした。少しの間じっとしていると、飛鳥が声をかけてきた。
飛鳥「プロデューサー、はやく、うごいて…」
P「だ、大丈夫か?初めてなんだし無理しなくても…」
俺が心配してそう返すと
飛鳥「確かに…痛くて、苦しいけど、でもそれ以上に…嬉しいんだ。やっとキミと繋がれたことが嬉しくてたまらないんだ。だから…」
P「飛鳥…」
飛鳥「んっ…」
俺は一度、飛鳥に優しく口づけると
P「それじゃあ、行くからな」
飛鳥の願いに応えるように、強く腰を打ち付けた
飛鳥「ああっ!あぅっ…ああん!」
膣内でヒダが絡みついてくるような感触を感じながら、俺は抽送を続けた。
飛鳥「んんっ、ああああぅ、んぁっ♡ああっ、んああああ♡」
ある1か所に擦り付けたとき、飛鳥の声に甘いものが混じったのがわかった。どうやら飛鳥の気持ちいい場所を見つけたようだ。俺はそこを重点的に擦りあげながらさらに抽送を速める。正直俺も限界が近い
飛鳥「ああああああ♡やぁっ、んううううう♡はぁっ、ああっ♡」
P「飛鳥っ…射精すぞっ!」
飛鳥「あっ、やっ♡あっ、あああああああああああああああああああああ!!!!!」
ドクン、どぴゅるるるるるるるるるる、びゅるぅ…
飛鳥の中に精を吐き出す。今更コンドームも何も付けてないことを思い出したが、この溢れんばかりの多幸感の中では実にどうでもいいことだった。
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