七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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16:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:27:35.78 ID:7LOmqMdr0

 最後に精液で汚したモノを洗う。汚したパンツやブラはまず手洗いで精液を落とす。下着を一気に複数枚洗濯機に放り込むと母に怪しまれるので、事務所の洗濯機を利用させてもらおうと思い、ビニール袋へ。

 深夜に精液で汚れたもの、特にオナホを洗うという行為は自殺行為のようにしか感じませんでした。こればかりは酷く反省しています。

以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:30:15.00 ID:7LOmqMdr0

 ……はぁ。何はともあれ全ての証拠隠滅を終え、部屋の換気も十分にした後、元に戻る薬を服用しました。あんなに大きかったおちんちんも少しずつ小さくなっていき、最終的には無くなってしまいました。

 それから布団に入りました。かなり時間が経ってしまったこともあり、目が覚めたのは昼頃でした。……遅いですが、母は、ここのところ働きづめで疲れていたと思って朝起こさなかったそうです。

以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:32:31.66 ID:7LOmqMdr0
 それからいつものように小説を読んで過ごしました。最中に、お供に食べていたおはぎの包みをゴミ箱へ投げ入れようとしても失敗し、直接ゴミ箱まで赴いたら、昨日のティッシュを何重にも包んで捨てたビニール袋が目に飛び込んできました。

 ああ、昨日のことは夢じゃなかったんだ……そう思うと、嬉しくて、誰かに話したくて仕方なかったです。でも、このことは出来るだけ秘密にしておきたい……

 だって、何も言わないでみんなに見せたほうが、きっと喜んで貰えるじゃないですか。プロデューサーさんなら分かってもらえますよね?
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:36:18.99 ID:7LOmqMdr0
P「……百合子も随分話すのが上手くなったな。小説、書けるんじゃないか?」

百合子「……あはっ、嬉しいこと言ってくれるじゃないですか。でも、プロデューサーさんのおちんちん、服の上からでも分かるくらいガッチガチになっていますよ?」

P「それは話してる百合子の表情が色っぽかったから……じゃなくて、少なくとも運転中に聞かされる話じゃないだろ」
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:38:50.27 ID:7LOmqMdr0

百合子「今の私に生えてると言ったら?」

P「……え?」

以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:42:13.02 ID:7LOmqMdr0

P(そう言って、隣に座る百合子は膝の上に置いていた大きなバッグを下ろした。膝上のミニスカートが勢いよくめくれ上がり、その大きな男性器が露わになった……女性にチンコが生えてる場合は男性器と呼んでいいのだろうか)

P(つうかデケェ。俺のよりデケェ。エロマンガみたいなチンコだ)

以下略 AAS



22:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:48:36.31 ID:7LOmqMdr0
おわり


今更ながら
「この世界の劇場のアイドルは全員竿姉妹だったり、よくアイドルどうしでレズったりしているガバ倫理観です」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 06:29:39.99 ID:1RPJvXfro
乙
全員一途ビッチなのは嫌いじゃない


24:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 11:39:11.65 ID:5aXCwGIAo
乙


25:名無しNIPPER[sage]
2017/05/09(火) 01:07:08.33 ID:kZ0o3mPqO
な


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