七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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8:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:04:08.85 ID:7LOmqMdr0

 興奮が最高潮に達したその時、ぴくっと腰が浮き上がりそうになりました。射精る、というのはきっとこういう感覚なんだろうと思いました。

 けれども、まだ射精したくない、もっとこの快楽に浸っていたい。必死に射精感を堪え、しかし矛盾するように、私の腕は動き続けます。

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:07:42.60 ID:7LOmqMdr0

 腕が止まりました。ある程度の身体の柔らかさとペニスの大きさがあれば、セルフフェラは可能である、というふうには聞いていました。私は、その両方を満たしているのではないのだろうか。

 このサイズの性器を咥えるというのは女性として興奮できます。また、フェラをされる感触というのはどういうものなのだろう、という興味もありました。その両方を、一度に満たすことができる。

以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:10:11.59 ID:7LOmqMdr0

 ガチガチのおちんちんに顔が近づくと、より私に生えた逸物の臭いと熱がひしひしと伝わってきます。

 同時に吐息と顔の熱がおちんちんにも伝わります。今まで手でシゴいていたのとは全く違う感触が襲ってくる。これを咥えられたら、私は……

以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:13:16.52 ID:7LOmqMdr0

 そして、私はその精液の全て口で受け止めました。咥えているので当然です。

 プロデューサーさんの精液とよく似た、けれども全く違う、固形物と思うくらいどろりと粘性の強い私の精液。女性である私に生えた、本来あるはずのない異物により錬成され、放出された背徳の液。

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:16:06.12 ID:7LOmqMdr0

 全てを射精しきり、また飲み終え、肩で息をしながら用意しておいた水で口をすすぎ、水分を補給し終え、汗が引くまで休憩していると、すっかり私のおちんちんは萎えてしまっていました。それでも12cmを超えるくらいはあったかな……

 ベッドで先ほどの体験を振り返っていると、再び興奮してきました。

以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:19:21.83 ID:7LOmqMdr0

 それから私はなんども射精しました。

 セルフフェラは難しかったですが、得られるものもありました。私は竿や裏筋よりも、鬼頭を刺激される方が弱いということ、どういう風に舌を動かせば気持ちよくなれるかということ、ストロークはどのくらいの間隔で動かした方が良いのかということ。

以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:22:11.03 ID:7LOmqMdr0

 さらに、買っておいたオナホールを利用しての[田島「チ○コ破裂するっ!」]も、パンツを使ってシゴいてみたりもしました。

 オナホールはキツく、それでいて気持ちよく、誰かの膣内にいれたらこんな感じなのかな、もっと気持ち良かったりするのかな、と思うと射精を堪えきれませんでした。

以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:26:14.23 ID:7LOmqMdr0

 気がつくと、精液まみれのティッシュやオナホ、パンツやブラ、そして、汗と精液の臭いでいっぱいになっていました。

 よくわからない達成感と充足感、それ以上の疲労で倒れそうになりながらも身体を動かし、汗と精液の臭いが充満する部屋の空気を入れ替えようと窓を開けると、心地よい風が吹いていました。

以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:27:35.78 ID:7LOmqMdr0

 最後に精液で汚したモノを洗う。汚したパンツやブラはまず手洗いで精液を落とす。下着を一気に複数枚洗濯機に放り込むと母に怪しまれるので、事務所の洗濯機を利用させてもらおうと思い、ビニール袋へ。

 深夜に精液で汚れたもの、特にオナホを洗うという行為は自殺行為のようにしか感じませんでした。こればかりは酷く反省しています。

以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:30:15.00 ID:7LOmqMdr0

 ……はぁ。何はともあれ全ての証拠隠滅を終え、部屋の換気も十分にした後、元に戻る薬を服用しました。あんなに大きかったおちんちんも少しずつ小さくなっていき、最終的には無くなってしまいました。

 それから布団に入りました。かなり時間が経ってしまったこともあり、目が覚めたのは昼頃でした。……遅いですが、母は、ここのところ働きづめで疲れていたと思って朝起こさなかったそうです。

以下略 AAS



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