【リゼロ×ドラゴンボール】 ベジータ「ルグニカ王国だと?くだらん...」
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9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/14(日) 18:11:22.59 ID:tfi2RdVy0
エミリア「ベジータ、大丈夫だった?」

ベジータ「心配などいらん、それよりお前の猫はどうしたんだ」

エミリア「パックは、この時間は出てこられないの、朝になるまで」

ベジータ「よくわからんが、後でいろいろ聞かせろ、この世界のことはよくわからんからな」

エミリア「?」


エルザ「何を見せてくれるの?」

ラインハルト「アストレア家の剣劇を」

エルザ「腸狩り、エルザグランヒルテ」

ラインハルト「剣聖の家計、ラインハルト ヴァン アストレア」

閃光が光ったかと思うと建物が吹き飛んだ
煙が落ち着くとラインハルトは手に持つ剣を少し上げ見る

ラインハルト「...無理をさせてしまったね、ゆっくりおやすみ」

ベジータ「何をしてやがる!まだ気が残っているぞ!」

ラインハルト「!!」

エルザ「チッ...何故 わかったのかしら」

エルザ「いずれこの場にいる全員の腹を切り開いてあげる、それまで自分の腸を可愛がってあげて」

そう言い残すと半壊した盗品庫から去って行った

ベジータ「あんな奴など眼中にない...」

ラインハルト「しかし君には驚いたよ、あの腸狩りと互角に戦っていたようだし」

ラインハルト「エルザが生きていたことに気づいていたなんて」

ベジータ「馬鹿を言うな、あんなザコを相手にしたところで殺す気にもならん、手加減しただけだ」

ラインハルト「あはは...」


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