6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/05/11(木) 22:17:45.32 ID:Dn2X/YwO0
感じすぎるとこんな声が出ちゃうのわかってて気持ちよくされるんだから、どうしようもない。
どうせならもっと綺麗な声を出したい、こんなんじゃキスしてもらえない、と思ってはいても本能は止められない。
それにどうせ今の私は性処理道具なんだからキスなんてしてもらえるわけが無い。
今の私には、いっぱい使われてレイプされて、ナカにこいぃせーえきいっぱいすててもらうしかのうがないんだから。
だから、ほら、おねがい、なかにだして。
あついザーメンいっぱいちょうだい。
考えが乱れて、ろくに話すこともできない。
でもこうして後ろから犯されてイき狂ってる女が望むことなんて一つしかない。
びくびく震える私の身体を捕らえたまま、彼はめりめりっと竿を挿入してくる。
子宮口の近くを何度も刺激して、あの赤黒く膨れた先端を押し付けてくる。
あまりの気持ちよさに緩んで降りてくる子宮を追い詰めるような動き。
心も身体ももうとっくに屈服していて、いつでも中出しを受け入れられる。
そうしていっそう動きが速くなって、かと思うとすぐに止まる。
もしかして焦らしてる? いや違う、これはきっと我慢できなくなったんだ、わたしのおまんこがきもちよすぎてとうとうナマなかだししちゃったんだ。
膣奥に精液を注がれる感覚はおぼろげで、それと感じ取れる類のものじゃないけれど、でも射精しながらびくびく跳ねるおちんちんはしっかり分かる。
今、出してる、濃くてたっぷりの精液を私の胎内にしっかり注ぎ込んでるんだ、そう認識すると同時にまたイった。
膣がキュっと締まって竿に食いついて、生ザーメンを一滴残らず啜ろうとする。
手も足も完全に役に立たなくて、ぐったりしたままなのに、おまんこだけこんなに熱心に媚びるなんて。
いくら罵られても言い返せないし、そのつもりもない。
どれだけ続いたかも曖昧な射精が終わり、ゆっくりと竿が引き抜かれ、ごぽっと白濁が逆流する。
股から熱い精液を垂れ流し、いつまでも絶頂が終わらない。
お腹の中が精液でたぷたぷしていて、これのせいで気持ち良いのが止まらない。
恍惚の中、必死に深呼吸する私をプロデューサーさんが捕まえる。
萎えかけてきているおちんちんを私の口元に寄せ、強烈な匂いを嗅がせた後、有無を言わさず口の中に入れてきた。
突然のことで驚くけれど、今の私は性処理道具、生オナホールなんだから、何されたって受け入れないといけない。
どうにか喉を広げて口の中のスペースを確保して、すぐには小さくなりそうにない男性器をしゃぶる。
前にもさせられた、あの……そう、お掃除フェラだ。
愛液と精液でべとべとになった竿を根元から舐めて、べろべろしゃぶって尿道に残ったザーメンも全部吸わないといけない。
さっき、あんなに熱烈にキスしてくれたのに。
今度は私の唇をこんな、掃除のために使うのね。
裏筋のちょっと柔らかい部分を舌で舐めて、出し切れなかったザーメンを搾り出す。
尿道口からこぷっと雫が漏れてきて、口の中に苦味が広がる。
息を吸い込んで頬をへこませると、加えた竿がびくっと反応する。
ストローみたいにちゅぅちゅぅされるのがイイみたい。
頭を振って激しくフェラする余力は無いから、舌と喉でゆっくり搾る感じになるけど、射精した直後ならこのくらいがちょうど良いわよね。
じゅる、じゅるるっと、唾もたっぷりまぶしてあげないと。
がんばっておしゃぶりしていると、口の中でおちんちんが硬くなっていくのが分かる。
お掃除という名前はついているけれど、やっぱり出さないと収まらないわよね。
キスするときと同じくらい念入りに舌を使って、先端を味わう。
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