7: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/05/11(木) 22:18:15.74 ID:Dn2X/YwO0
散々私をイかせて狂わせたおちんちんも、やっぱりフェラには弱いみたいで、こうしてしゃぶっているだけでもまた先走りを漏らす。
しゃっぱいような苦いような、精液よりも形容しがたい味。
鈴口に舌を挿れて射精を促す。
盛り上がりっぱなしのプロデューサーさんはまた私の胸を揉み始める。
乳首がピンと立っているの、とっくにバレてたみたい。
むに、むにっと揉みしだかれて、お口にも熱が入ってくる。
ぺろぺろ、じゅぱじゅぱ、エッチな音もいっぱい聞かせてあげる。
私の頭蓋骨にも唾の音が響いて脳を揺らす。
こんな、硬くて大きくて精液臭いもの、しゃぶってて楽しいはずないのに、どうしてかフェラチオが気持ちいい。
喉奥を軽く突かれると呼吸が止まりかけて、それすら快感になってしまう。
おっぱいをいやらしく撫で回されて、無理やり舐めさせられて、こんなので気持ち良くなっちゃうなんてね。
ここまで受け入れられるのは、きっと私だけ……彼にしっかり躾けてもらった私だけ。
喉の筋肉が締まって意識が途切れそうになって、思わず唇で先端をはむはむしてしまう、と。
まだ量の減らない、どろどろザーメンが舌の上に溢れた。
唇の端からこぼれそうになって、あわてて啜る。
3回連続で出せば相当減ってるんじゃないかって心配してたけど、全然問題無かったわね。
粘っこくて苦味が強くて精子がいっぱい泳いでそうな出したてザーメン。
竿は口の中を占拠したままで、精液を吐き出すことも当然許されない。
この、半固体状のゲルを薄めずに飲み込むしかない。
歯と舌で上顎や頬裏にこびりついた精液をこそげ取り、小分けにして飲んでいく。
ごくっ、こくっ、喉の動きもしっかり見られてる。
いいわよ、もっと見て、私があなたの精液飲んで胃まで汚していくところ。
とにかく濃くて喉に絡みつく精液は、少しずつといってもやっぱり飲みにくい。
口の中が精液まみれだと息をするだけでも鼻から脳までザーメン臭が染み付きそう。
呼吸すらままならない状態で、私は朦朧としながら飲み続ける。
こく、こく、ん、ぐっ……
唇の端から唾と混ざった精液が流れ落ちるけど、もう構っていられない。
とにかくこの子種汁を食べきってしまわないと。
息が続かなくなりそうだったけれど、優しく頭を撫でてもらえて、それでまたがんばる気になった。
我ながら現金だけれど、嬉しかったんだから仕方ないわよね。
こくこくと飲み下していって、ついに最後の一滴まで胃に収める。
竿を抜いてもらって空になった口の中を見せてあげると、大満足してもらえた。
私たちもう、体力が尽きた。
ベッドに倒れこんで、これ以上何もできない。
唾や体液でお互いひどい有様だけど、今日はもうどうしようもない。
疲労に任せて、ぐったりと眠りに落ちていった。
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