花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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100: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/27(木) 04:04:03.13 ID:5GUL3MDH0
善子「まあ♡花丸のおっぱい、揉むたびにどんどん血(ミルク)流れ出てくるじゃない♡」

善子「それじゃ遠慮なく舐めるわね♡んちゅ、ぬちゅるぅぅ……♡」レロレロチュパパパ

 善子は花丸のおっぱいをむんずと掴んだ後、そのまま顔を近づけ吸い始める
以下略 AAS



101: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/28(金) 03:20:28.44 ID:t8znmdq10
花丸「それはマルも同じずら……♡」

花丸「マルなんか、もうヨハネ様がいないと禁断症状発しちゃうくらいなんだから……♡」

善子「うふふ、イイわね、この共依存って感じ……♡」
以下略 AAS



102: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/28(金) 04:25:20.64 ID:t8znmdq10
花丸「2本同時に……♡」ジワ

 善子に自分のちくびを2本一気にしゃぶってもらう光景を想像する花丸

 その妄想により性欲が刺激され、おまんこを濡らす代わりに穴を開けた左ちくびから血が滴ってくる
以下略 AAS



103: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/29(土) 03:36:38.93 ID:lKMdjI+00
花丸「止めないずら……♡」

花丸「ヨハネ様、思い切ってマルのちくびに針をブッ刺してほしいずら……♡」

善子「それじゃ遠慮なく♪」ブスリ
以下略 AAS



104: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/29(土) 03:52:23.29 ID:lKMdjI+00
善子「………れろ♡おいし……♡」

善子「…………」ドン

花丸「ずらぁっっ//」バタ
以下略 AAS



105: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/30(日) 03:06:03.58 ID:KgQUhdji0
善子「じゅるるるるるるるるっっっ♡ずぞぞぞぞっっ♡」ジュルルルレロレロレロ

善子「じゅびびびびびっっ♡ぐちゅずちゅじゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡」ヌチュチュチュクチュリュリュルルル

花丸「ん゙っひいいいぃぃぃぃぃっっっっっ♡」ビクビクビク
以下略 AAS



106: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/30(日) 04:22:40.04 ID:KgQUhdji0
善子「フフフフフ……♡」

善子「ちくび可愛がる度に、まるでレモン搾るかのごとく血(ミルク)が溢れ出てくるわ♡」

善子「面白いわね♡もっと搾ってあげる♡ぐちゅりゅりゅりゅ、にぢゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ♡」ジュパ、レロレロレロ
以下略 AAS



107:名無しNIPPER[sage]
2017/07/30(日) 07:43:57.67 ID:8M5vUM5SO
狂気


108: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/31(月) 03:35:29.01 ID:ydQS3/6a0
善子「れろ、ちゅぷる……♡」

善子「ちょっと花丸!私の服が穢れちゃったじゃない!」

花丸「んひ♡くひひひひいいぃぃぃぃぃぃっっ……//」
以下略 AAS



109: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/31(月) 04:11:54.40 ID:ydQS3/6a0
 配下を労うのも堕天使の務めであることから、少々の休憩を挟むことにした善子

 この間、花丸とのえっちどころかちくびにすら一切触れず、

 普段のスクールアイドル活動とか、授業のこととか、ウザい教師のこととか色々と他愛のない話題に花を咲かせた二人であった
以下略 AAS



110: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/07/31(月) 04:18:51.81 ID:ydQS3/6a0
 ガチャ

善子「持ってきたわよ〜花丸〜♡」

花丸「ありがとう、ヨハネ様……♡」
以下略 AAS



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