花丸「善子ちゃんのちくびにはピアスが刺さってるずら」
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249
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/02(木) 03:57:02.98 ID:Mdbj2Voi0
善子「これから彼女たちも肉欲の宴へと堕ちていくのね……フフフフフ……♡」
花丸「尊いずらねぇ♡いつか、鞠莉さんたちや千歌ちゃんたちのえっちもこの目で見てみたいずらね♡」
善子「そうね、いずれ……♡」
以下略
AAS
250
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/02(木) 04:10:46.73 ID:Mdbj2Voi0
善子「誰もいなくなったわね……私たちも帰りましょうか。」
花丸「そうするずら。また明日、いっぱいえっちしようね♡」
善子「フフ……言われなくてももちろん……♡あれ……?」
以下略
AAS
251
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/02(木) 04:28:14.73 ID:Mdbj2Voi0
梨子「ん、んんん……」
梨子「あれ!?よっちゃん!花丸ちゃん!えっちは!?えっちはどうなったの!?」
花丸「もう終わったずら……梨子さんずっと寝てるから……」
以下略
AAS
252
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/02(木) 04:39:14.00 ID:Mdbj2Voi0
善子「こんな汚いの、着れるわけないじゃない……」
善子「責任持って処分しておきなさいよ。」ズイ
梨子「え……!?このシャツ、くれるの!?」
以下略
AAS
253
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/11/02(木) 09:08:15.34 ID:O4iyoHtSO
猟奇ルビィ
254
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/04(土) 03:36:29.41 ID:E9AljRdU0
その日、黒澤家
部室から脱出したダイヤは、駆け足で帰宅すると、やたら周りを確認してから自室にこもった
ダイヤ「本日、ルビィは善子さんと花丸さんのえっちを再び見てしまいました……」
以下略
AAS
255
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/04(土) 04:27:54.98 ID:E9AljRdU0
ダイヤ「ふぅぅ……はぁぁぁぁ……」
ダイヤは裁縫箱から最も細い針を取り出すと、それにアルコール消毒液をかける
そして手・腕・指が震えながらも、その針をまだ傷一つない自らの右ちくびにあてがう
以下略
AAS
256
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/04(土) 04:45:36.39 ID:E9AljRdU0
グサッッ……!
ダイヤ「うぐっっっ……!う、ああああァァァっっ……!」
ポタ……ポタ……
以下略
AAS
257
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/04(土) 05:02:38.90 ID:E9AljRdU0
ルビィ「おねぇちゃぁ……!やっぱりもう帰ってたんだ……!ただいま!」
ダイヤ「お、おかえり、ルビィ……!」
ルビィ「おねぇちゃぁ……ルビィね、昨日の約束守れそうにないよ……」
以下略
AAS
258
:
◆GuGtFkjx2k
[saga]
2017/11/04(土) 05:04:17.43 ID:E9AljRdU0
ちくびシリーズ三部作これにて完結です
読んでくれた方本当にありがとうございました
今度はスカトロSSを書きたいです
以下略
AAS
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