梅木音葉「二人に響く愛と本能」
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3: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:55:26.78 ID:hNl4eUND0
長めのスカートを右手でたくし上げていくと太腿に熱い視線を感じます。

こうして唾を飲み込むのは、ケダモノっぽかったかもしれません。

いいんですよ、いっぱい見て、興奮してくれても。

私はアイドルですけれど、今だけはこの身体、あなただけのものですからね。

股に手を挿し挿れて、下着越しに指でこすりながらフェラし続けるの、まるでいかがわしい商売をしてる女性みたいですけれど、今更止められません。

こうすると手を使えなくなって口だけでご奉仕することになるのですが、思ったほどやりにくくありませんね。

咥えながら手でしごくより、こうして頭だけ使うのも好みらしいので、このまま続けます。

こんなの、他の誰にも見せられない媚態ですけれど、二人きりの時豹変するのはお互い様でしょうか。

あなたが私を抱くときの表情、鼓動、気管支の呻き、他所では見せない色ばかりですものね。

昔の私のように、外の世界で本当の自分を見せられないのだとしたら、私の前でだけは無理をしないでいて欲しい。

好きなように感じて、気持ちよくなって欲しいです。

それを見て私も身体が熱くなるんですから。

おちんちんの微かな震えが唇に伝わってきます。

もうそろそろ限界なのでしょう。

一回目ですから、どうせそんなに長くは耐えられないでしょうね。

しっかり搾ってあげないと。

裏筋を舌で味わいながら唇を竿に張り付かせ、吸い上げながら頭を引く。

頬を凹ませてこれをやると、顔が淫らに歪んでそそる、らしいです。

崩れた顔に興奮するなんてちょっと不思議ですけれど、非日常ゆえでしょうか。

泡立つ唾を垂れ流しながら遠慮なくおしゃぶり。

私の下着にも粘液が染みてきて、指の動きを止められません。

もう、いいんですよ。我慢なんかしなくて。

楽になってください。私の口の中で、溜めてたの全部吐き出してください。

く、という掠れた、恥ずかしそうな呻き声。

直後、舌の上に暖かい粘液が大量に溢れて来ました。

細い尿道が内側から押し広げられて、ドロっとした液体が通る音。

筋肉の軋みすら脳を揺らして、もう飲まずにいられません。

注がれる大量の精液を、できるだけこぼさないようしっかりと受け止めます。

唇をきゅっと締めてみたのですが、それがまた刺激になってしまったようで、射精の勢いは一向に衰えません。

断続的に吹き出ているザーメンを、こぼす前に飲み下すしかありません。

舌の上で子種汁を転がして少し薄めて、軽くうがい。

ぶくぶくっと弄んで、唇の端から漏れそうなのを慌てて啜って、それから飲み込んでいきます。

濃厚で臭いが強くて、喉に絡みつく粘っこさ。

勢い任せに飲み込むと、食道をだらっと流れ落ちる感触、頭蓋に響く濁った水音。

反射的にイってしまって、緩んだ口から精液が垂れ流されてしまいます。

咄嗟に手皿で受けて、そのムラのあるドロドロ白濁汁を見下ろしてしまうと、改めてその淫らさに心臓が高鳴ります。

こうして空気に触れさせてしまうのは本意ではありませんでしたが、おかげで口の中には余裕があります。

ぶくぶく、ぐちゅぐちゅっと唾と混ぜ込んでいけます。


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