4: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:56:46.21 ID:hNl4eUND0
上顎や奥歯までしっかり汚して、彼の色に染まっていきたい。
上目遣いで視線を合わせながら、だんだん薄まっていく精液を舌でかき混ぜたり、小動物のように頬を膨らませてみたり。
ちょっと後ろめたそうに私の媚態を見つめる様子が可愛らしいですね。
まだ余り慣れていないせいもあってか、こうしてうがいしていると、どうしても飲んでしまいます。
濃厚で臭いがキツい割に味はそれ程ひどくないので、やろうと思えばいつまででもこうやってお口の中で遊んでいられそうなのですが。
なかなかそう上手くはいきません。
掌に溜まったザーメンからも饐えた香りがぷんぷん立ち上ってきて、いつまでも手に持ったままなんてもったいない。
味わいながら、ゆっくり、じっくり飲み下そうとして、つい勢い良くズルルっと嚥下してしまいました。
愛する男の精液をこんな風に味わって、最終的に食べて胃で消化してしまうなんて。
本当はしてはいけないはずなのに、飲み込むたびに身体が痺れて。
ごくっ、こくっ、と喉を動かして飲み込んでいるところをしっかりと見てもらいましょう。
首を反らして、口を開いて、だいぶ薄まってきた精液を見せてあげてから、しっかりと。
ごく、っ……ん、ぐっ。
ぷは……っ、はあ、はあ、んぐっ……
ぐちゅ、ぐちゅっ……ん、ごくっ、んっ……
口の中の、半分くらいは私の唾と混じり合っていた汚液を飲み干し、舌で余りをこそげ取って。
だいたい綺麗になったけれどもまだ白濁がある程度残っている口をもう一度お見せして、舌なめずり。
口の中の分を飲み切っても、まだ手の中にいっぱい残っています。
捨てるなんてもったいない。
この汁が喉を通るときに鳴る音がどれほど私を駆り立てるか、見ていてください。
唇をつけて、ずずずっと吸い込みます。
半固体状のゲルは唇で吸っただけでほとんど口の中に納めることができます。
ズルズルしていてゼリーっぽい精液を舌で掻き混ぜた後、歯でしっかりと噛んで見せます。
上顎に張り付く粘り気、歯に絡みつく感触。
こんなの飲み込んだら、感じすぎて失神してしまうかもしれません。
たっぷり味わった後は、やっぱりごっくん。
精液は本当なら子供を作るためのものですが、私の栄養になってもらいます。
消化器に流し込むとお腹が小さく鳴って、なんだかゾクゾクします。
食道、喉奥になんとなくベッタリした感触が残っていて、内側から染められたような気分。
掌に残っていた雫も舐め取ってしっかり全部飲み終えるころには、彼のおちんちんはすっかり復活していました。
もどかしい気持ちを抑えて、二人全裸になって、手を取り合ってベッドへ。
寝転んだ彼を仰向けに転がして、腰を跨いで膝立ちに。
ちょっと積極的過ぎたかもしれませんが、どうせプロデューサーさんもまだまだ出せるんでしょう?
盛りのついた息遣い、隠せるわけがありませんからね。
避妊具なんて要らないからこのままで。
抵抗なんてさせない。
押さえ込んでこのまましちゃいましょう。
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