梅木音葉「二人に響く愛と本能」
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5: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:57:58.71 ID:hNl4eUND0
ふふ、背が高いとこういう得もあるんですね。

唾でべとべとなおちんちんがヌルっと入り込んできます。

しゃぶりながら弄り続けていたせいで、こっちも十分すぎるほど潤っています。

ほとんど抵抗も無く奥まで入ってきて、子宮の近くをこつんと突かれると、下腹部の筋肉がきゅっと締まって視界が霞んできます。

息が短く、荒くなっていくのを抑えられません。

ぐいぐいっと腰を前後させると、おちんちんの張り出た部分がちょうどいいところを擦ってくれて目の前がピンク色に。

胸も勢いよく揺れて、彼の視線を釘付けにしています。

いいですよ、もっと見てください。

私のおっぱいで興奮して、おちんちん硬くしてください。

素面なら絶対言えない様な言葉で、どんどんお互いを煽り立てていきます。

ぐちゃぐちゃという子作りの響が、子宮から背筋、脳まで響いてきます。

他所では絶対に聞けない情欲が私を狂わせます。

おっぱいもジンジン疼いて、乳首がそそり立ってしまいます。

右の胸を下から支えて、こりっとした乳首を自ら咥えてみると、ナカのおちんちんがまた一段と大きくなりました。

ちょっと無理のある体勢ですが、気に入ってもらえたみたいです。

胸に指が食い込んで、私も気持ちいい。

吸ってみても母乳なんて出ませんけど、男の人はこれが好きなんですよね。

胸もおまんこも好きなだけ使わせてあげますから、その代わりいっぱい精液くださいね。

おかしくなってしまった頭はひどい言葉を次々つむぎ、そのたびに彼の竿がびくびく震えます。

もっと、もっとして。

言葉よりもあなたの情熱が欲しいの。

私の中に、ぶつけて。

私の口の中にたっぷり出した直後ということもあり、彼の吐息には苦しそうな色が混じっています。

でも、もちろん苦しいだけではなくて……アイドル梅木葉の身体に溺れきった、欲情の薄紫。

私に跨がられてイきそうになっている男の、どうしても隠しきれない喘ぎ声。

腹の奥で筋肉がうねるような感じがして、これがいわゆる「子宮が降りてくる」というやつなのでしょうか。

我慢している表情も愛しくって、もっともっと貪りたくなります。

聞かせて欲しい、あなたの声。

年下の女に犯されて気持ちよくなりそうな声。

煽り立てられた私も、声を我慢出来なくなってしまいます。

直接的な刺激よりも、感覚を通じて彼の快楽を感じ取るほうが、よっぽど気持ち良い。

濡れた溜息を降らすと、おっぱいから目を離せないままのプロデューサーさんが呻きます。

自然と唇の端が釣り上がって、感じているのを悟られて目を背ける仕草は、いっそあざといくらい。

もっとお互いの嬌声を響かせあって高め合いたい。

その一心で、私はひたすら腰を前後させます。

本能任せの乱暴な動きだけど、おちんちんはガッチガチでもう限界でしょう。

我慢なんてさせないわ。

ちょっと逆レイプっぽいのもいいでしょ、なんて。

きゅうきゅうしている穴で何度も擦られると、男性は抵抗できなくなるのですね。



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