6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:58:37.38 ID:hNl4eUND0
体温が上がって全身汗だくで、気づけば喘ぎ声も高まってきている。
濁っていて、悶える呻き声のような声が自分自身すら扇動する。
がっちがちので奥まで突き上げられて、私も上り詰める。
彼がこちらに伸ばしてきた手に指を絡め、離れないようしっかり握り合って、それから下半身をぎゅっと密着させる。
子宮の近くを先端でえぐられ、涎をたらして絶頂すると同時に、膣内に射精されました。
注がれる精液の感触はおぼろげですが、おちんちんの跳ねる刺激と射精の粘つきが、今まさにイっている私には強すぎる。
こんなの続いたら正気に戻れなくなる。
下唇を噛んで耐えようとしてもドクドクってナカダシされるときもちよすぎてなんかいもトんでしまう。
腰が勝手にカクカクして、出してる最中のおちんちんから更に子種を搾り取ろうとしている。
あんまりいじめたら萎えちゃうかも、それはイヤ、もっとして、もっとナマナカダシできもちよくして。
言葉にならない淫らなおねだりに答えて、彼が下から突き上げてくれる。
それでまた私はイってしまって、おちんちんで子宮に栓されているからナカで精液がゴポゴポしている。
もう彼以外何も見えなくなってしまって、動物のようにセックスに没頭していく私。
そんな私にずっと付き合ってくれる彼こそ最高の伴侶だと、あいまいな意識の中でそれだけは確信できていました。
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