30: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:12:11.78 ID:BGljWOh70
「ひぃいっ…んああんんっ…ひぅっ!」
何度か声を上げさせられたらソコは解放されて、また違う揉み方をしだして…はぁとの弱いところを見つけてはイジメての繰り返し。
「んゃぁあ…っ! はぁとの…んぁぁうっ……か、カラダで遊ぶなぁ……っ!」
ひょっとしたら…男がおっぱいを好きなのは単純に柔らかそうな膨らみに惹かれているだけじゃなくて、揉んで潰してそれで女の子に声を上げさせるのも込みで好きなのかもと、ふと思った。
それくらいPは愉しそうにはぁとのおっぱいをもてあそんでる。
はぁとのアタマの中がゴリゴリと弱らされてるせいで、おっぱいにPの指が沈み込むと、まるで皮膚を通り抜けてカラダの中を直接触れられているように錯覚してしまう。
「ぅぅぅう゛っ! はぁあうぅ…っ! ぅ゛あ゛っ」
いつしかPの動きとはぁとの叫びが直結するようになった。
Pが動けば必ず変な感じがして声が我慢できないから、それならもうPが動きと一緒に声を出した方が…なんかマシだった。
でもこんなの…まるでPのおもちゃで……。
「ん゛ひぃぃ゛っ!」
ごてーねーに両乳首を二本の犬歯で噛み潰されたはぁとは、これまでで最低の叫び声を上げてしまう。
目の前にパチっと火花が散って完全に無意識に出た声だった。
「はぁ、はぁ、はぁ……心さんのパイオツ…いつまでも弄ってられるわ…。でも心さんももうだいぶツラそうだしな……っと」
「う゛っ……んぁ……っ」
そこでやっとはぁとのお腹にのっていたPがどいた。
反撃するなら今だ。
「…んっ……ら、め……っ」
今しかないのに…もう寝返りさえ打てなかった。
Pは悠々とワイシャツとその下に着ていたTシャツを脱ぎ捨てると、はぁとの脚の間に割って入る。
「ぃゃっ…ぃゃぁぁ……」
ショーツのウエストにPの指がかかる…。そこで何故かPは止まった。
恐る恐る見てみると、Pはショーツをじぃっと見つめていた。
「あれ…もしかして、このパンツのレースって心さんが縫い付けたんですか? それに良く見るとブラもそうっぽいですね」
「だ、だったら…なんだよ…」
「素直の感動してます。こういうこともできるんですね。こんなに綺麗で可愛らしいブラとパンツ、初めて見ましたから」
「…………ふ、ふんっ」
なんで今まさにはぁとを襲ってるヤツがこんなことを言うのか…。
それに…褒められてるとはいえ、こんなヒドイ状況なのになんではぁとは…。
「下着のプロデュースできないか下着メーカーに聞いてみましょうか?」
「ぇ……ぅ、ぅん……って、なんで仕事の話してんだよ!」
「おっと、すみません。そうですねエッチの最中でしたね。あんまりに下着が可愛かったんで」
「………バカアホっ!」
そうしてはぁとの隙を突いて、Pはするりとショーツを剥ぎ取った。
直に空気に触れたアソコが清々しいくらいに涼しく感じられて、どういう状態になっているのか見なくてもはっきりと分かってしまう。
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