31: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:13:19.69 ID:BGljWOh70
「心さん…前も思いましたけど、おっぱいだけで感じ過ぎじゃないですか? びちゃびちゃですよ?」
「もうっ………ほんっっっと、サイテー!! か、感じてないしっ!」
「ははっ、感じてないって? ほら、見てよ、こんなに濡れてるのに?」
「あっ!? やだっ!!」
はぁとの太ももが持ち上がって腰を浮かせられたかと思った次の瞬間、強引に太ももが上半身に押さえつけらる。
目の前には膝がブラブラ。そしてその向こうに、想像以上に水分たっぷりな有様になっているはぁとのアソコが天高く掲げられていて、しかもリビングライトの白色光をモロに受けていた。
「ぁぐ…っ!? やぁっ!? 恥ずかし…っ!」
身体を無理矢理折り曲げられる窮屈な息苦しさなんかより、その屈辱的なポーズにうなじがざわついて、耳が熱くなる。
「感じてないなら、はぁっ、この、濡れてるヤツはなんなんですか? ションベンですか? ねぇっ?」
「ちがぁあっ! いやぁああっ! やめてぇっ!!」
「ションベンなわけないですよね? だって、こんなに…あぁくそ…匂いやば…エっロ…」
「ふああっ! うそっ! いやぁっ! いやぁぁぁ!」
Pがはぁとのアソコに鼻を近づけて…いや、鼻先をお手入れの行き届いた芝生に微かにくっつけて…! スハスハと匂いを味わうのを止める手立ては何もなかった。
匂いの感想なんていうのも聞きたくないのに、この両手では耳も塞げない。
ヤベェ、エロい、めっちゃクル…そんな頭の悪い言葉をどうしても拾ってしまって、胸がグチュグチュと疼き続けてる。
「はぁ、はぁ…何喰えば…んれっ…こんなエロい匂いに…じゅずず…やば…んれぇぇぇっ」
「はぁあふっ!? ばっ…バカぁっ!! そんなトコ…き、きたないのにぃっ!」
恥ずかしいやらあり得ないやらで目の前のことが信じられない。
嬉々としてはぁとのアソコに顔をうずめて、激しく啜り音を響かせるP…。
「んずずっ! ぜんっぜん…んれっ! 汚くないんですけど! じゅるっるる! はあっ、はぁっ! めちゃウマですよっ! 心さんのおまんこ汁…じゅずずずっ! んぐっ」
「へ、へんたい! へんたいぃいい! 飲むなぁっ!! やらぁぁああっ!」
アソコもおしっこが出るところもおマメのところも、ベロンベロンってして、ほっぺを凹ませてながら恥ずかしいお汁を啜って…これ見よがしにそんなことをされてしまったら、嫌でも全神経がソコに集中してしまう。
61Res/116.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20