33: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:15:30.15 ID:BGljWOh70
「ふはっ…これで二回目とか噓くさー。あぁでも…トロトロなのに…このキツさはたしかに…? まぁいいや」
「ぅぁっ………ぁぐ…っ」
「心さ〜ん? 先週まで処女だったくせに、入れられただけでイっちゃったんですか?」
「ふぁっ……イ、イって…ないし…Pなんかに…イかされるわけないし…っ!」
「あはっ、いいですねぇ心さん。その調子その調子」
「ぅぁん……っ!」
Pが腰を引くと内臓が擦りあげられるような感覚に危うくまた脳が溶けそうになる。
先端だけを残してはぁとのアソコから出てきたPのおちんちんは、デロデロに濡れていて卑猥さが三割増し。
そこであることに気が付いて、息が止まった。
「ま、まっ……ぷろでゅ…ひ、ヒニン…ヒニンは……っ!?」
避妊具を装着した状態を実際に見たのは先週が初めてだったけど、その印象的な見た目は暗がりだったにもかかわらず目に焼き付いてる…。
一目見て、何か半透明のモノを被っているのがわかったのに…今の、はぁとに入れられているPのおちんちんは明らかに何も被ってなかった。
「あっ、バレちゃいました?」
「い……いやぁっ! やめてっ! 早く出してぇっ!」
「だぁい…じょうぶですって……っ!」
「うぎっ!?」
腰を捩ろうとしたのに…Pは腰をがっちりと掴んで勢いよく突き出してくる。
「あああ……っ! ぅああっ、ぷ…でゅさぁ…だ…まっ…」
「んっ……外で出せば、そうそう当たるもんじゃないですって…っ!」
「いやぁあっ! らめぇえぇっ!!」
中で出さなければ大丈夫、そう言って聞かないPは愉し気に腰でリズムを奏で始めた。
そんなのは迷信ですらない男に都合のいい思い込みだってことははぁとだって知ってる。
中で出してないのに出来ちゃったっていう話も聞いたことがある。
だから気が気じゃなかった。
「んやあぁんっ! やめてぇええっ! ぷおでゅっ! おっ、おねっ! おねがいぃぃっ!」
「はぁ、はぁ……だから…くっ、ふっ、大丈夫だって…ん、んれぇぇ…」
「んんぅううううっ!? ひゃぁあっ! んやあっぁああっ!!」
腰をガツガツしながら覆いかぶさってきたPがはぁとの耳を貪る。
脳内に唾液が塗りたくられる音が反響すると悲鳴を上げることしかできなくなってしまう。
「んはあぁあっ! やぁぁぁあ…あかちゃ…っ! あいろる…できゅなく…なりゅ……っ!」
耳と首を貪り終えたPは今度ははぁとにバンザイさせて腋に顔を突っんできた。
ハッキリ言ってアタマおかしい。
「すはっすはっ……うわっ…うわぁ……すは…っ!」
「いやあっぁあっ! ちょっ! まじで…っ! おぃぃいっ!」
「すぅぅうっ……んれぇぇっ…くぁ……んちゅうぅっ」
「ふひゃっ!? ああっ! んもぉぉーーっ!!」
豚かよってくらいにフガフガ鼻を鳴らした後は両腋に唾液を練りつけてきて、それもやり終えると流れるように腕に舌を這わせてくる。
チロチロとくすぐるように舐めたかと思えば舌の腹を擦り付けてきたり、噛んだり…特に、唇をちゅっちゅと軽く付けてくるのをされると何故か異様にストレスが溜まった。
二の腕と力こぶが全部好き勝手されてしまったら次は肘…の、その前に、思い出したように腰を揺すってはぁとに情けない声を出させようとするP。
61Res/116.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20