34: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:16:49.83 ID:BGljWOh70
「ひぐぅううっ…はぁん…はぁ…んっ…オマエ…お、おぼえて…ろよ……っ」
「そんなこと言って感じてるくせに…。おまんこがヒクついてるのわかってますよ?」
「んんぁっ…ちがっ…ゃ、ゃぁぁあ…っ」
Pなんかの言葉で胸の奥が掻き乱されてしまうのが本当に悔しい。
悔しいのに…。
Pの指と舌とアレが動くたびに流れる、カラダを痺れさせるこの甘い電流が…感じてるってことなんだろうか…?
すぐにでも蹴り飛ばして離れてしまいたいぐらいなのに、そんなはぁとの気持ちなんて関係なくて、憎いはずのPの動きにカラダは反応してしまってゾクゾクしっぱなし。
押しつけがましくて、暴力的な…………気持ち良さ?
そうかぁ…これ気持ちよかったんだ…。
この目の前が白くなって脳みそが溶けそうになる感じって、快感だったんだ…。
これまでしてたひとりえっちなんて霞んで見える、これが本当の快感…はぁとイっちゃってたんだ…。
「ふぁあんっ、らめぇぇーっ!」
「くっ…急に甘い声出しはじめて…ナカもうねってきてる…っ」
はぁとのカラダの中で暴れまわっていた疼きの正体を知ってしまった途端、ゾクゾクの重さが一段と深刻になった。
ほぼ同時にPの腰の動きが激しさを増してくる。
「はぁっ、はぁっ、くぁっ! イキそ……っ!」
「はぁぁんっ! いゃぁぁああっ!! ぷおっ…でゅ!! 」
おちんちんを出し入れすることしか考えられませんっていうようなおバカな顔のP。限界が近いんだ…。
ベタベタに濡れた腰同士がぶつかって、ばちゅばちゅと下品な音が鼓膜をくすぐってた。
白靄に流されそうななったところで、おちんちんがナマだってことを思い出す。
「んんぅっ!! やっ、やめてぇぇっ! あかちゃん…できちゃううっ!!」
「くっ………わかって、ますって………っ!」
「ひぃぃい゛ん゛っ!?」
痛みが無いのが不思議なくらいの勢いで奥まで突かれて、その衝撃で横隔膜がせり上がりそうになる。
でも実際に上がってきていたのは深い絶頂で、悲鳴を上げることすらもできずただ悶えた。
Pは奥に入ったまま一瞬完全に止まってから、また勢いよく腰を戻しておちんちんを引き抜く。
「あーーーっ! くそっ! あ、いく、イク……っ!!」
「んあっ…あっ…はぁぁっ……」
はぁとのお汁でテカテカに濡れたガチガチをPが手でこすり始めるとすぐに…。
「く……っ! うっ!」
「んやあぁ……でてるぅ……あ、ちゅい………っ」
Pの赤黒い先端からすごい勢いで白い液体が噴き出して、はぁとのお腹にびゅーびゅー降りかかる。
熱くて重くて臭いPの精液…こんなの絶対にナカに出されちゃダメだと改めて思い知る。
いやそうでなくても、こんなのでカラダを汚されているなんてアタマがおかしくなりそうな光景だった。
「はぁ、はぁ……めっちゃ出たな……っと」
「んんっ! こ、こら…」
全部はぁとのお腹の上に吐き出したPは、柔軟性の出てきたおちんちんをしならせて悪戯っぽくはぁとのアンダーヘア辺りを叩いた。
その刺激でまたアソコが疼いてしまったけど、それはたぶん誤魔化せたと思う。
Pはティッシュペーパーを何枚か取り出すとそれでおちんちんを拭いて綺麗にして、その後ではぁとのお腹の精液を拭き取った。
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