35: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:18:45.88 ID:BGljWOh70
Pがベッドから下りてデスクの上に置いてあった携帯を手に取って操作し始める。どうやら何か文章を入力しているみたいだった。
「……で、おねがいします……送信っと」
「おい…コレ、いい加減解けよ」
「え? なんでですか?」
「なんでって…もう終わっただろ…も、もう帰るからっ。両成敗ってことでゆ、許してやるから…っ」
「なーんでそんな冷たいこと言うんですか? 」
「ぁ……っ」
Pは携帯をデスクに置くと、ベッドに座ってはぁとと引き起こした。
右腕ではぁとの肩を抱いてPの胸に押し付けて、左手ははぁとの太ももとお腹を摩り始める。
治まりかけていた疼きがあっという間にまた全身に広がっていく。
「心さん用の特別なお仕事は別に急がなくてもいいみたいだから、スケジュールにだいぶ余裕が出来たんですよ。だから明日は午前休にしますって、アシスタントさんに送ったとこなのに」
「も…もぅやだぁ……っ、これ以上は…おかしくなる、からぁ……っ」
「心さんも明日のお仕事午後からでしょ? だからもう少し愉しみましょうよ」
「はぁ…はぁ……っ、ゃ……ぃゃぁぁ……あふっ」
Pの左手がアソコへ向かう。
クリちゃんを一つまみされて緊張が走ったカラダが、おっぱいの鷲掴みで無防備にされて、左耳に入り込んだ舌で溶かされてしまう。
「あは…もう新しいマン汁出始めてる…ね? わかる?」
「はぁわううっ! うぁああっ、うあぁあ〜〜〜っ!」
「あ〜〜心さんの声めっちゃチンコにくるわ〜。ほら見てよ、もうこんなになってる」
「んぁっ…ぃ、いやぁぁ……な、んで…あんなに出したのにぃ…っ」
Pのおちんちんは元気を取り戻していて、それだけじゃなく先端にはぷっくりと透明な雫まで溜まっていた。
固そうなおちんちんを見て下腹部がきゅうううっと切なくなる。
なんでこんな…カラダがPのを欲しがってるみたいに…。
ナカを軽く一掻きされただけで首筋にゾクゾクが走った。
そうなるともう体を起こしていられなくなってベッドにへたり込む。
「ほら、ボケッとしてないでケツ上げて」
「ぅあっ……んやぁっ」
お尻を上げさせられて無理矢理に四つん這いの体勢にされてしまう。
背後で膝立ちになっているPがお尻をがっちりと掴んで……そこでイヌやネコの交尾ポーズなことに気付いた。
「はぁああっ! んゃああああ゛あ゛ん゛っ!!」
そして、気付いたと同時に成す術も無く後ろから貫かれてしまった。
はぁとのお尻のお肉もお腹のお肉もアソコのお肉も、内臓も、背骨も、何もかもを掻き分けてPが入ってくる。
まるでPのおちんちんが背骨を貫いて脳みそにまで届いているみたい。
「はぁ゛〜゛〜゛っ゛!! こ…れ゛…ら゛っ…めぇええ゛え゛……っ!」
こんなのを繰り返されたら壊されてしまう。
アイドルのしゅがーはぁとも、ただの佐藤心でさえもぶち壊されてしまって、きっとただ叫び声を上げるだけのメスになってしまう…。
その確信にハートの底から震え上がった。
震え上がって、結局、どうしようもなく、その通りになってしまった。
「ん゛お゛っ! お゛お゛お゛っ!!」
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