37: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:21:50.65 ID:BGljWOh70
さっきの姿勢はPにとっても負担が大きかったみたいで、Pは胸の上のはぁとを強く抱き締めたまま荒い呼吸を繰り返してる。
呼吸が整うまでの間に、何故かはわからないけどPははぁとの両手を縛り付けていたワンピースとカーディガンを解いた。
やっと自由になった両手。でも今頃自由になったところで、はぁとにはもう何もできないことは試さなくても分かっていた。
「んんっ……」
おちんちんが抜かれて、Pの胸の上ではぁとの身体の向きが180度回転させられるとPと向き合う形になった。
汗ばんだ男くさい胸に頬をぺったり付けているのも気にしていられない程にはぁとは虫の息。
「はぁ…ん、はぁ……ぅ…うあぁぁぁぁ…っ」
小休止も束の間。
割り開くようにお尻を両手で掴まれて、持ち上げて落とされたら簡単におちんちんがおまんこに入ってしまう。
Pは何度かユサユサと動いただけで、はぁとのお尻を動かす手と腰を突き上げるリズムを合わせるコツを掴んでしまったらしく、すぐにぱちゅぱちゅと小気味のいい音が鳴り始めた。
「あっ、あっ、あ゛っ、んぎゅ、あ゛っ、あっ、あ゛〜゛〜゛〜゛っ゛」
これまでの嵐みたいな強烈な快感と比べれば、天国に思えるくらいスウィーティーな心地…。
Pの胸に縋りついて、口の端から涎がダラダラ垂れていくのも無視して、おまんこでおちんちんを味わう。
おちんちんが優しくおまんこを突く刺激で全身に甘い電流が走って、うなじがゾクゾクするのがすごく好きになってた。
心地いいリズムでカラダを揺すられてアタマがぼーっとしてきて、本当に夢の中にいるみたいに思えてくる…。
きもちいい? ってきかれてはぁとはすなおにこたえる。
あっ、んあっ……きも…ちぃぃ〜〜
どこがきもちいい?
おっ、おまっ…おまん、こ……っ
なにがきもちいい?
おちん……ちんっ、おちんちんっ!
おちんぽ
おっ、おちんぽ! おちんぽっ! Pのおちんぽっ!
ああ、くっそかわいなぁ…なかだししてぇ……
しんさんせいりいつだっけ? あれ? たしからいしゅうぐらいじゃなかったっけ?
んっ、あっ、あっ…せ、いり…? なんで…? せいり…? んあっ
いいから。こたえろって。
んおっ、そう…はぁとのせーり、らい、しゅう…んあっ…くらいから…っ
おぉ、やっぱり! あんぜんびじゃん! さいこーのたいみんぐ!
んおおっ、おっ、あぅっ……いくっ、いきゅっ……んあっ
あはっ、ちょーこうふんするっ、ほら、しんさん、いつまでもぼけてたら、ナカダシされちゃいますよ?
あうっ、P…はぁと、もっとゆっくりが…あぁあんっ、しゅき…もっとぉ…や、やさし……な……な、かだ…し……?
ナカダシ…?
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