40: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:25:09.47 ID:BGljWOh70
好き勝手自分勝手に無理矢理やって汚したくせに、それをはぁとに綺麗にさせようとしてる。
さっきみたいにティッシュで拭けば良いのに、わざわざ口でさせようとしてる。
知ってる…お掃除ふぇらちおっていう、女の子をバカにしたヤツだ…。
こんなふざけた真似、怒鳴って突っぱねてやりたい。
でも…怒りが湧いてこない。
怒っても無駄だって…どうせPには敵わないっていい加減分かっちゃったのかも。
抵抗してもどうせその分余計に辱められるだけだから、だったら最初から従順になった方が…、って。
はぁとは…Pの快楽のために使われる存在なんだって…もう納得しちゃった…。
「………あぁむっ……んぐっ……じゅる……ひっく…ひっく……」
あぁそうか…。
はぁとの白無垢はもうとっくにP色に染められちゃってたんだ…。
だからPに逆らおうとしても力が出ない…。
だからPのカラダが気持ちいい…。
だから涙を拭ってくれるこの手を優しく感じてしまう…。
「心さん、もういいよ、ありがと」
「んぶ……んくっ……ぁむ…んーーー…んちゅ…ちゅ…っ」
だから…キスがこんなにも嬉しい…。
はぁとの初めてをPに奪われたあの時から全部決まっていたことなのに、それに気付くのに随分無駄なことして遠回りしちゃったね。
「あぁ…もう流石に…これが最後…っ」
「ふぁぁんっ」
仰向けに寝そべるはぁとの太ももを押し開いてPが入ってくる。
オナカとアタマがジュクジュクしてもう気を失ってしまいそう。涎がこぼれていくのに口は閉じられなし。
「はぁぁ…っ! あひっ、ああっ……んああっ!」
ひと突きごとのおまんこの甘い疼きで全身が震えた。
叩きつけられるPの腰の衝撃は激しいみたいだけど、朦朧としてる今はそれぐらいが丁度良いらしい。
Pははぁとのくびれを掴んだり、おっぱいを揉んだり、腕を痛いくらいに握ったりしながら、ハァハァ言って腰をパンパンしてる。
Pももう限界が近いみたい。
「はぁっ、はぁっ…し、心さん…ねぇ、いい?」
「んんん……っ」
覆いかぶさってきたPが脇の下から肩に手を回して、ぎゅううっと抱き締めてくる。
しかも耳元でオナカに響く低い声で囁いてくるから思わず抱き返してしまう。
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