41: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:26:20.89 ID:BGljWOh70
「ひぁんっ……な、なぁに…?」
「最後は…んっ…心さんのナカに出したいな…」
「ぇ? ……ぁぁぁ………ん゛ぅっ!」
Pの言葉に胸が強く甘く痛んで、そして軽くイってしまった。
ナカで出したい…?
Pは性懲りもなくまたそんなことを…。
さっきはぁとが見事逃げおおせてみせたのを忘れたのかな?
また今度だって……
「ぁ……ぃゃぁぁっ」
そういえば、ベッドとPに挟まれて、しかも上半身同士が密着するくらいにしっかりと抱きしめられてた…。
つまり今度は絶対逃げられない…。
「ゃぁぁ…ひあっ…んゃぁっ……ゃ……んおお゛っ」
奥まで入ったままで腰を電動マッサージ機みたいに小刻みに揺さぶられて思考能力を根元から刈り取られてしまう。
「ねぇ…大丈夫だって。安全日だよ? 一回だけで出来るわけないって」
「ひうんっ……ほ、ほん…と…?」
「ほんとホント。それにね、んっ、んっ…中出しってすごく気持ちいいよ?」
「んあっ、んああ……きもちぃ? ナカダシ、きもちぃの…?」
「あは……当たり前じゃん。想像してみてよ、おまんこと子宮に精液かけられちゃうんだよ? ね? 絶対気持ちいいでしょ?」
「あぁ…っ、らめぇ……いく、イク、イクっ……ん゛ん゛っ゛!」
熱いのが注がれるのを想像すると、子宮がヒクついてあっけなく深い絶頂の波に飲まれた。
ナカダシしてもらったらこれよりもっと気持ちいい…。
キモチイイの欲しい…。
ナカダシはキモチイイ…。
なら…?
「いいよね? 中出し、していいよね…?」
「ぁ…………っ」
もうはぁとは自分を抑えられなくなっている。
だってナカダシはキモチイイから…。
Pがそう言ってるんだもん。だからナカダシは絶対キモチイイ…。
キモチイイの欲しい…ほしい…。
Pのせいえき…おまんこに………
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