志希「どうしよー……」飛鳥「なにをしているんだ……?」
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10: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2017/06/20(火) 16:44:32.04 ID:pXqFaeuq0

志希「ひっ、やぁ……そ、んな、の……ぁああああ!?」

飛鳥「……まぁいいや、それより、そろそろ射精したらどうだい志希? そうしないとこれは消えないんだろう? さぁ……!」

志希「っ〜〜!? ひっ、にぁああ、んんんっ〜〜〜!!?」

いじめ抜かれた肉棒からの快感は志希の脳を貫き、全身を駆け巡った刺激はそのまま肉棒に集中し、亀頭に触れていた飛鳥の
右手を白一色で染めるような勢いで精液を放たせた。

飛鳥「ハハッ……これは……また、すごい……なぁ」

志希「……ぁ……んんっ……はぁ……はぁ……」

射精に耐えようとした志希は固く噛んだ口の端から涎を流し、もはや視点は定まらず、けれど全身を包んだ心地よさに
顔を蕩けさせ、普段の彼女を知るものが見ればその淫靡さに思考を壊されてしまいそうな姿となって椅子に
深く座りこむ。

飛鳥「し……き……」

それは、目の前にいた飛鳥にとって強烈な体験であり、手にかかった精液をまるでそうするのが当然とばかりに
舐めてしまえば、少女の思考など、もはや。

飛鳥「……甘い……志希……キミは、甘いな……」

志希「……ぇ?」



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