志希「どうしよー……」飛鳥「なにをしているんだ……?」
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11: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2017/06/20(火) 16:45:59.99 ID:pXqFaeuq0

飛鳥「こういうものは苦いと聞いていたが、キミの精液は、甘いんだな」

志希「人によって違う……らしいねー……そっか、あたしは、甘いんだ……」

場違いとも思えるほど穏やかに感想を漏らしながらお互いを見つめ合った二人。
もしもここでペニスが消えていれば後戻りも出来たのだろうが、残念ながら志希の股間に屹立するペニスは
存在感を保っており、それが二人の精神の大事な部分を書き換えていく。

飛鳥「――それで、まだ大きいこれを、ボクはどうしたらいいんだ天才娘」

志希「ふふ、甘かったんでしょ飛鳥ちゃん……なら、好きにして、いいよ……?」

本来であれば自分の不注意に巻き込まないようにするべきはずだった志希は、飛鳥から味わった、
生まれて初めての刺激を再び求めるように、妖艶な笑み浮かべながら蠱惑的に手を差し伸べる。

飛鳥「……好きにさせようとする奴の手の動きじゃないな……だが、それもいいさ」

その手にいざなわれるように、飛鳥も志希の肉棒に顔を近づけ、まとわりついた匂いに表情を蕩けさせながら、
少し前までとは別人のように妖しい雰囲気でペロペロと肉棒を舐め始めた。

飛鳥「ん……ぷぁ……あぁ……」

無論男性器を舐めるなど飛鳥にとっては初めての体験で、本来ならば怖気づくような場面でもあったが、溶けに溶けた思考では、
目の前にあるのが志希のペニスというだけで、信じられないほど愛おしいとしか感じられないのだ。

志希「ふぁ……! ひっ……ぅ! んんっう……もっと、もっと……♡」



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