志希「どうしよー……」飛鳥「なにをしているんだ……?」
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12: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2017/06/20(火) 16:48:03.98 ID:pXqFaeuq0

快感を受ける志希もまた、あの飛鳥がここまで自分を気持ちよくしてくれるという事実に表情を緩ませ、けれど
手で弄ばれた時のようなもっと強烈な刺激が欲しいという底なし沼のような欲求が生まれてしまえば、好きにしていいと
言ったことなどすぐに記憶から消し飛んで。

飛鳥「ふ……く――ぐぼぉ!?」

志希「こ、れ、あ、すご……い!!」

志希は飛鳥の頭を掴むと、飛鳥が呼吸しようと口を少し大きく開けた瞬間を狙って肉棒をその口内へと強引に侵入させ、
犯し始めたのである。

志希「ふぁあああっ! すご、いい、の! ずっ、とほん……と、はぁあん♡」

飛鳥「ご、ふ……ぁ、んぉお、ぐぅ……!」

志希「あた、し……の、あす、かちゃ――ゃぁああん♡」

飛鳥「はふっぅ♡ んぷっ……じゅっ……んんんっ……んむぅぅぐ♡」

乱暴に喉奥にまで肉棒をねじ込まれ、呼吸困難になりかけながらも志希に求められるのが嬉しくて、志希も
飛鳥が逃げずに応えてくれるのが嬉しくて、さらに二人は獣のように、お互いを激しく攻め立てる。



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