志希「どうしよー……」飛鳥「なにをしているんだ……?」
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13: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2017/06/20(火) 16:50:01.78 ID:pXqFaeuq0

どうせこれは薬のせいなのだ、だから仕方ない。そういう免罪符もある以上、志希は飛鳥の口内をペニスで
蹂躙する力を緩めず、飛鳥もただ乱暴されるだけでなく、その舌で、頬で、口の中を満たす志希の物を
味わい尽くし、彼女を絶頂させようとする。

志希「ひっ、は、ぁっ♡ んくぅ、や、はぅ♡」

飛鳥「んぶっ、むぷっ! ふぁ……はふ……じゅる……ちゅる、んちゅぷ♡ ぅぅっん♡」

そうしてなぜこうしているのかすら頭から消え、ただただお互いに相手を求め合い続け、ついに志希が最後の絶頂を迎える
瞬間が訪れた。

飛鳥「んぐぅ……ちゅ、っぅ♡ れちゅ……くっ♡」

志希「あ……く、る、あ、すかちゃ……で、ちゃう、あた、し……――ふぁあああああっ!!?」

飛鳥「うぐぅ!? んんっ、ごぽっ……ぐ……むぅうぐっ♡」

これまでで最も勢いのある射精を喉奥でされた飛鳥は、まるで自分が志希に溺れさせられているかのような感覚を味わうも、
どうしてかそれが狂おしいほどの快感となり、必死になって精液を飲み込んでいく。

対して志希も、自分のなにかが飛鳥に流れ込んでいく様がかつて無いほどの幸福感を呼び起こし、絶対に彼女を逃がさないように
腕で拘束しながら、最後の一滴まで残さずに精液を飛鳥に飲ませていく。



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