【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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23: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:44:44.34 ID:4fCL5XCV0
息継ぎのために一旦離れると、どろっとした唾が垂れて二人の唇に淫らな橋がかかる。

「ねえ、おっぱい好き? 好きだよね。じゃあ、こういうのはどうかな」

こちらの返答を待たず、凛が俺の胸に手を伸ばす。

何でもないことのように乳首を摘まれて、思わず息を呑んだ。

「あ、反応した。気持ち良い? これ。まだそこまではいかないかな」

「乱暴にしちゃダメだよ。男の人でも、そこはくすぐったいんだから」

「ふーん、そっか。じゃあ、じっくり慣らしていかないとね」

恐ろしいことを呟きながら凛がキスを再開する。

合間合間にこっちの胸が責められて、変な感覚に目覚めさせられそう。

必死になって唾を啜る凛に加蓮は粘ついた目線を向ける。

色素の薄い乳首をピンピンにして、下唇を噛んで胸奉仕してくれる奈緒。

そんな奈緒を可愛がりながらもおっぱいの手は抜かず着実にこちらを追い込んでくる加蓮。

3人がかりでぐちゃぐちゃにされて、我慢なんてできるわけがない。

竿が跳ねたのを見逃さなかった加蓮が、奈緒に声をかけた。

「あ、そろそろだよ。ほらほら、夢中になってないで。
 私達二人で、精液枯れるくらい、い〜っぱい搾ってあげようね」

「んっ……! う、うん。
 出したかったら、いつでも出していいからな……」

ダブルパイズリでイかされそうになって、凛からの求愛も執拗になってくる。

両耳を手で塞がれて、頭を抱えられて舌を絡め取られると、粘膜の音がいっそう響く。

脳を直接舐められているような感覚の中、大きくて柔らかいおっぱいでズリズリされ続けて、もう限界。

何も言えないまま、二人の胸の間に射精した。

しっかり準備もできていたようで、ひゃっ、とか、きゃあ、とかいう声は聞こえない。

射精の瞬間に先端を二人のおっぱいで包んで、ザーメンを漏らさないようにしたらしい。

二人共唾を飲み込みながら、谷間に注がれる精液をじっとりと見つめている。

ほとんど同時に頭を下げて、胸の上に溜まったザーメンを啜り始めた。

ずず、ずずずっと鳴る二人分の音。

吸いきれなかった分が乳と竿の間を流れ落ちる感触はまるで後戯のようでゾクゾクする。

口内にたっぷり精液を収めた奈緒と加蓮がお互いを見つめ合う。

唇の端から零れそうなのを、奈緒が慌てて啜る。

吸った拍子に少し飲んでしまったようで、緩んだ口からまた精液が流れ出そうになる。

精飲だけで感じてしまう敏感少女は、一人ではなかなかちゃんと飲みきれないらしい。

そんな拙さも可愛いと、加蓮も当然そう思っていたようだ。

顎先に張り付いた白濁の滴をそっと舐め取り、そのままキスした。

舌を差し出してぽたぽたと精液をこぼしながらも、じゅるじゅると音を立てて飲ませ合う。

「んー、ちゅっ……ん、はっ……あーむっ」

「ぅ、か、かれん……ん、うっ……! ぷは、は、あぁ……」

赤い舌、唇、白く濁ったザーメンとのコントラスト。

ちらちらと加蓮がこちらに向ける流し目も淫靡。

奈緒の方は余裕が無さそうで、ぶくぶくぶくっと口の中で精液を弄び、唾で薄めて少しずつ飲むのに夢中。

薄めた直後に加蓮の口から濃いのが流し込まれて、目を回しそうなところをたっぷり賞味。



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