【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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24: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:45:32.78 ID:4fCL5XCV0
加蓮の方も濃いままだと飲みにくいのだろう、たっぷり唾と混ぜてシャバシャバになるまでうがいする。

それから少しずつ、鼻まで臭いが通らせるように大きく呼吸してから嚥下。

「んぐ……こくっ、ごく。ふう……う、ん……ん、ごくっ……!」

「んぐ、ん、ふ、あっ、は……ぐちゅ……、ごほっ」

勢い込みすぎてムセた奈緒の背中を優しく擦る加蓮。

仲睦まじい二人を見つめて、凛がニンマリ笑う。

俺を見下ろしながら、どこか優越感のようなものを感じさせる口調で言った。

「ふふ、もっとキスしようか。私と、したいでしょ? こんなのした後じゃね」

「なに、もう。張り合っちゃってえ。凛ったら嫉妬してるの?
 今更そんなの気にするプロデューサーさんじゃないでしょ。
 私達だってキス、上手だしねー? 
 ……ほら、奈緒も。んー……」

「……んー、ふっ、んぐ、ぐちゅぐちゅ……んぐっ、ぷは、あ、かれ、ん……」

「あーもー、夢中な奈緒もカワイイなぁ。そんなに精液美味しい?」

「……イチャついてるのは放っておくとして。そろそろ私にも、ね」

立ち上がって壁に手をついた凛が誘惑してくる。

射精した直後でも、熱烈なキスとザーメン飲ませあいレズキス見せつけで既に復活しきっている。

細身の身体を背後から抱きかかえて小さめの尻を撫でると、股から粘っこい水音。

これ以上焦らすのも可哀想か。

壁に向かって追い詰めるような体勢で、後ろから挿入した。

凛は、背の高さの割に体に肉がついていない。

まだ成長期が終わっていないせいだろう、どこかアンバランスなモデル体型。

そんな、ふとしたはずみでも壊れてしまいそうな女体を貪る快感は何にも代えがたい。

あのネットリした念入りなキスで準備は十分だったらしい。

股はしっかり潤っていて、先端を触れさせただけでもヌルっと入り込んでしまう。

そのまま奥まで届かせて、ぐりっと腰を使ってみると、濁った呻き声。

「ん”っ……そう、そこ」

脇の下から手を伸ばして手のひらサイズの凛の胸を揉みながら腰を使い始める。

奈緒と比べて尻の脂肪が少ないせいか、後ろから犯していてもパンパン鳴る音は小さめ。

スレンダーで、それでいて何処か未完成な、背徳感を煽る身体。

膣内から漏れてくる汁のおかげで抵抗も無い。

ヤられながらも腰をクイクイ動かして挑発してくる凛が可愛い。

このままお互いに愛し合っていれば、すぐに中イキさせてあげられるだろう。

そう思っていたら、予想しない所から刺激がある。

睾丸や竿の付け根をゆっくり舐められる感触。

見下ろすと、奈緒が股の間に顔を突っ込んでいる。

もちろん凛の股間もべロベロして、反射的に背中を反らせてところに加蓮がくる。



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