【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/07/04(火) 22:46:33.12 ID:4fCL5XCV0
「りーんっ。キスしよ」
「え、や、やだよ、今、えっちしてる、のに……」
「凛がしてくれないなら、プロデューサーさんとしよっかなー」
「それはダメ!」
「じゃあ、いいよね。んーっ……」
「……!」
まだ口の端や舌先に精液がこびりついたままの加蓮が凛の唇を奪う。
舌を入れられてザーメンを流し込まれて、凛の眼がトロンとしてくる。
意味ありげにこちらを見つめる加蓮の視線も艶めかしい。
奈緒は一心に奉仕してくれて、垂れ流される愛液も顔で受け止めている。
ちゅ、ちゅぅっと淫らな音を立てながらキスしていた加蓮が凛の胸を揉む。
俺と加蓮の二人がかりで乳を責められる凛は、もうものも言えずただ震えるだけ。
竿を根本まで突っ込んで子宮の近くを執拗に責め立てると、ヨダレと涙をこぼしてくれる。
それでも加蓮はキスを止めず、眼で嗤いながら責め続ける。
壁についた手、二の腕の筋肉も無意味に痙攣していて、もうイきっぱなしなんだろう。
挿入している膣のうねりもますます強まっていて、もう耐えられない。
しなる背筋すらも美しい、極上の身体に中出しした。
イってるところに膣内射精したせいか、出してる最中の竿への締め付けが強い。
ぎゅうぎゅうしていて、ドロドロしていて生暖かくて、それでも腰を使って奥をえぐると短い悲鳴。
食いつくように締まっていた膣肉が引きつって、少し緩んで、愛液と混ざった精液がダラダラ垂れ流される。
繋がった部分を味わい続けていた奈緒が、逆流精液をほとんど吸い取った。
ずっ、じゅる、ずずずっと下品な音で出したてザーメンを啜られる。
中に出させたばかりの子種汁を飲まれて、凛がまた涙を流す。
へたり込んじゃって可哀想だけれど、こっちも余裕が無い。
奈緒の口内の精液を奪おうと、加蓮が押し倒しにいったからだ。
二人のおっぱいがぶつかり合ってムニっと変形する。
さっき散々キスしてたのに、また精液の奪い合いだ。
加蓮が上になって奈緒の口からザーメンを吸い取ろうとしている。
奈緒も必死に口を閉じようとするも、まったく相手にならない。
夢中になっているようにも見えるが、貝合せみたいになってる下半身を見せつけながら尻を振ってる辺り、おねだりなんだろう。
別に許可も要らないだろう、加蓮の腰に手をかけて挿入した。
すっかりほぐれた肉筒を数回往復すると、せっかく吸った精液を取られた奈緒が恨みがましげに見つめてくる。
加蓮から抜いた竿を奈緒にそのまま挿れなおすと、濡れた溜息。
奈緒にハメ続けていると加蓮がお尻を押し付けてくるので、そっちに移る。
と言った具合に交互に犯すこととなった。
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