【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々
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26: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/07/04(火) 22:47:31.96 ID:4fCL5XCV0
「ふふ。こうしてると、なんだか股がチクチクするよ」

「剃るからだろ。なんでこんな、ヘンタイみたいな」

「もともと私、毛の薄い方だったし。良いよこれ、楽だよ」

「悪かったなあ濃くて……!」

「悪くなんかないよ。むしろ、これはこれで生々しくて良い、って思ってもらえるかも」

「や、やめろぉ。なんだよ生々しいって。
 プロデューサーさん、後であたしの毛も剃ってくれ」

「えー、ダメだよ。個性がなくなっちゃう」

「毛の個性なんて要らねえ……!」

実際、奈緒の陰毛は濃いというほどでもない。アイドルだし、当然整えているし。

ただ、こうして加蓮のパイパンとくっつけあっているとコントラストが強烈で興奮する。

そんなこんなで挿入したり抜いたりしているうちに、3人共熱が入ってくる。

特に加蓮の肌が真っ赤で、息も荒くて、このままだと一番先にイきそう。

キュっとくびれた腰に手をかけてピストンしていると、骨盤や肋骨の硬さが指先に新鮮。

胸は大きいのに脂肪は少なくて、背骨の浮き具合もどこか儚げ。

脇腹を愛撫しながら犯していると、細い肋骨が嗜虐心を煽ってくる。

奈緒もやられるばかりではなく、のしかかって来る加蓮の上半身を抱きしめて首筋を甘噛みしたりしている。

二人がかりで責められて絶頂しそうな加蓮は、しかし一筋縄ではいかない。

子宮近くまでしっかり突っ込み、カリで膣壁を擦りながら抜こうとした時、急に締まりが強くなった。

抜きかけていた動きに合わさるようにキュっときて、反射的に気持ちよくされてしまう。

止まりようもなく、そのまま中出ししてしまった。

ドクドクと注がれる精液、恍惚の溜息、うっとりする加蓮に不満げな奈緒。

「……あ、はは、できた。やったぁ。オマンコきゅっ、ってするの、イイでしょ? 我慢できなかったでしょ」

「ううー……加蓮ばっかり、ずるいぞ」

「次、やってもらえばいいじゃない。
 ……っ! ん、っふ、ナカダシ、気持ちい……!」

竿を抜くと、出したての精液が漏れてきて、凛がふらふらと引き寄せられてくる。

「そっか、まだ凛は飲んでないもんね。どーぞ、味わってあげてね」

からかい混じりの言葉も、もう聞いていないのだろう。

夢中でユニット仲間の股間に顔を埋めて精液を舐めとるその姿に、普段のクールさは欠片も無い。

必死にクンニして媚びているかのような痴態に目を取られる俺にしがみついてくるのは神谷奈緒。

「……待たされた分いっぱいしてくれなきゃ嫌だからな。3人もいっぺんに相手してるんだから、せめて平等にしろよ」

二人でいるときとはまた違った、恥ずかしそうな表情がそそる。

一対一でする時は、コスプレして、にゃんにゃん言葉で甘えながらセックスするなんて。

加蓮が聞いたらどれだけ笑うだろう。

ベッド端に腰掛けた俺のフトモモをまたぐ体勢、いわゆる対面座位。

奈緒が上になって搾り取ろうとしてくれるのは、他の二人に何か見せつけたい気持ちもあるのだろうか。

萎える暇すら無かった男性器をズプズプっと咥え込み、目線が合う。

顔を近づけてきて、キスしてくるかと思いきやさにあらず。


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