道明寺歌鈴「私だって甘えたい」
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9: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:43:02.54 ID:kX2x6Seqo

くにくにと乳首を捏ね上げられて秘部からは愛液がだらだらと溢れ出して。

なのに駄目押しするように唇を塞がれ、舌で遠慮なく口内を秘部にされるかのごとく暴れられると私の頭は真っ白になって、なにも考えられなくなって。

以下略 AAS



10: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:43:49.16 ID:kX2x6Seqo

はぁ、はぁと息も絶え絶えに押し寄せた快感に全身を委ねているとプロデューサーさんに両脚を抱えあげられます。

びしょびしょに濡れそぼった秘部も、真っ赤に膨れ上がった乳首もプロデューサーさんに見られるようなあられもない格好だけれど、さっきの快感で惚けていた私にはなにもできません。強いてできることと言えば。

以下略 AAS



11: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:44:28.43 ID:kX2x6Seqo

そんな私の様子をプロデューサーさんは分かっているはずなのに、彼は容赦なく私のおまんこを抉るように腰を打ち付けてきます。

「っ…あっ…ぷ、ぷろでゅーさー…さんっ! いった…いった、ばかり、なの、にっ!」

以下略 AAS



12: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:45:08.66 ID:kX2x6Seqo

はー、はーとお互いに息を切らしながら抱き合って心地よい倦怠感に包まれてプロデューサーさんの顔を見つめます。

目の前の荒い呼吸をしながらも私を安心させるかのように微笑んで頭を撫でてくれるプロデューサーさんに、「……えへへ、愛してまふ、プロデューサーしゃんっ」と告げると、大事な場面で噛んでしまったという後悔をする間もなく私の意識は眠りの底へと沈んでいきました。

以下略 AAS



13: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:46:00.35 ID:kX2x6Seqo


──────


以下略 AAS



14: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:46:29.61 ID:kX2x6Seqo



「私も愛しています、プロデューサーさんっ!」

以下略 AAS



15: ◆u71RyimI2MeR[sage saga]
2017/07/06(木) 02:48:00.42 ID:kX2x6Seqo
以上です。
読んでくださりありがとうございました。

R18なSSは初めて書きました。
疲れて歌鈴に甘えられたいって欲望のままに書いたので短いですが、ありがとうございました。


16:名無しNIPPER[sage]
2017/07/06(木) 03:24:05.43 ID:AckxtVC6o
おつー


17:名無しNIPPER[sage]
2017/07/06(木) 04:38:35.19 ID:NAauQZsSo
🙆🙆🙆


18:名無しNIPPER[sage]
2017/07/10(月) 01:12:21.58 ID:yj8YcleHO
控えめに言って最高


19:名無しNIPPER[sage]
2017/07/10(月) 01:13:36.51 ID:ms4oPKK5O
歌鈴は事中にもたくさん喋らせたくなるな


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