289: ◆MQKemQ7EZz9R[saga]
2017/12/05(火) 22:40:24.17 ID:cpD8cEGJ0
真姫「可愛いわ、オムツを穿いて…ママのおっぱいが欲しいのよね♡」
下乳を持ち上げて、ずいっ、にこの目先に乳房が…乳頭がちらつく
はぁーっ、はぁーっ、…この荒い息遣いが自分のモノだと要約認識する
真姫「ママが飲ませてあ・げ・る・♥」ボソッ
囁き声でOKサイン、お預けを喰らった犬が飛びつくように、にこは"ママのおっぱい"に吸いついた
にこ「んっ♥ヂュヴ、ちゅっ ちゅぅぅぅ…!ぁ!ままぁ…♥」チュパッ
真姫「…はいはい、しょうがない子ねぇ、んっ♥」ナデナデ
赤毛の少女は乳首に吸い付く年上の赤ちゃんを愛でるように撫で、困ったような笑みを見せる
それもそうだ、仮にも2学年年上の先輩がこんな赤ちゃんでは困るのが普通だ
そんな困ったちゃんなのだからきっと一人でおトイレにもいけないダメダメな子に違いない、真姫はそう思い立って
すぐに乳幼児のにこちゃんのお股、オムツへと手を伸ばして弄る
自分のベットの上でおしっこなんてされたら大変だ、にこちゃんは一人おトイレにもいけないオムツが必要な子だから尚更だ
真姫「さ、オムツがびちょびちょかチェックしましょーね」サワッ
にこ「んんんっ!?」ビクッ♥ ガリッ!
真姫「痛っ!?……にこちゃぁん?」ジロッ
手を這わせたら、この歯が生えそろった赤ちゃん…真姫の乳首を強く噛んできたではないか…
甘噛みならまだしも、強く噛みつくなんて…なんてイケナイ子だろうか!!これは"おしおき"しなくては…っ!
真姫「そういう悪い子にはね…"オイタ"しなきゃいけないのよ…」
怒っている、が、何処か笑っているようにも見える
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