65:駆除屋さん
2017/08/07(月) 02:05:05.63 ID:9l4STeNa0
アライちゃん1「のだ?抱っこしてくれるのだ?」
アライさんはこどもを抱き抱え、壁と向かい合った。
アライさんの手には、ナイフが握られている。
アライさんは、アライちゃんの尻尾を壁に押さえつけた。
アライちゃんにも、親の手に持っているものが、これからどう使われるか分かったようだ。
アライちゃん1「のだ??やめるのだ!そんな事したら絶対に痛いのだ!」
アライさん「ごめんなのだ...。こうするしかないのだ」
アライさんは、アライちゃんの尻尾にナイフを思い切り深々と突き刺した。
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