涼「秋月家の夜」
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12: ◆z/Ww02S8DY[sage saga]
2017/08/04(金) 01:49:19.55 ID:xjSdF9uRo
「んぅ、ん、ん━━━━━っ!♥♥♥」

「ぅあ…………くっ………!」

何度も出し入れを繰り返し、止めのように最奥まで突き込んだ瞬間、夢子ちゃんの身体が大きく跳ねた。
容量オーバー。快感の限界。塞がれている口の代わりに、僕に巻き付く細い腕が、うねる内襞が、薄い胸板に触れた突起が、その事実をありありと伝えてくれた。

一呼吸差で僕も頂点へ連れて行かれる。絶対に逃がさないよう、エクスタシーに揺れる腰をがっしりと押さえつけ、思い切り欲望を打ち放った。


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