魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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125: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/15(火) 21:41:31.14 ID:gQ+0haFt0
女武闘家(見透かされた……!抱き寄せられて、身体捩れない!声出して、ごまかせない……っ!)

女武闘家「はぷ、んちゅ、ちゅっ、んちゅっ、ちゅず、んく、ぷはぁっ!あ、あっ、あはぁ、あ、はぁあんっ!」

女武闘家(その状態で、この快感はっ、きっ、きけ…… んぅぅうっ!)

女武闘家「んはぁああっ、あ、ああっ、あ、あん!あん、あっ、きゃ、きゃふぅぅ……っ!」

魔王「随分と気持ちよさそうな声を出す…… だが、まだこんなものではないぞ?」

女武闘家「ふぁぁああああっっっ!!?」

女武闘家(こ、この感触、私の中に……っ!?)

魔王「瞑想で心の昂ぶりを抑えつけても身体の方まではままならんかったようだな。蜜がこんなにも溢れておる」

女武闘家「ふぅ、うっ、ふぅん、んんっ!ち、ちがっ、そんなこ、とっ…… ひゃぅううっ!」

魔王「否定することはない。あれだけ性感を高められて濡れていない方がおかしいのだから」

女武闘家「ふぐっ、う、ふぅっ、ふっ…… だ、ま、れぇぇ……」

魔王「そんな風に睨みつけるな。可愛い顔が台無しだ」

女武闘家「ひぁあああっ!?そ、そこさわる、なぁぁ…… あ、あぁぁあんっ!!」

魔王「そことはどこのことだ?」

女武闘家「やんっ、や、あっ、ああっ、あ、この…… いいかげ、んにっ…… ひぅぅ……っ!」

魔王「うむ、好い加減に弄ってやろう」

女武闘家「ああっ!そういう、意味じゃ…… あんっ、あ、悪趣味ぃ…… あぁぁ……」

女武闘家(髪の毛の先まで、使いこなせるよう、修行…… したのにっ、身体、言うこと…… きかな……!?)

女武闘家「んあっ、ああ…… あぁん!あうっ、そ、こ、びくびくっ、するぅ……」

魔王「ほう、ここか」

女武闘家「はぁうっ!あ、や、やめっ、これいじょ、はっ…… あん、が、我慢が、あぁっ!はぁん!」

魔王「我慢などする必要があるものか」

女武闘家「ひゃぁぁあああんっ!あぁ、あぁぁあああっ!やめっ、やめてぇぇええええっっ!!?」

魔王「これだけの痴態を見せられて止められるものかよ…… さぁ、達するがよい!」

女武闘家「ひぅぅっ!?あ、はぁぁあああああっ、ああぁあぁああああああ―――――っっ!!!」

魔王「ふふ、良い声だ」

女武闘家「あ、はぁ、はぁ…… あはぅぅうう…………」

女武闘家(い、イカされてしまった…… 倒すべき、相手に…… 屈辱……!)

魔王「何を呆けた顔をしておる」

女武闘家「はぅぅううっ!?な、なにを……」

魔王「言ったであろう?焦らされた分だけ啼いてもらうと。乳首も秘所も味わわせてもらう」

女武闘家「あ…… や、いや…………」

魔王「瞑想等二度と通じぬ程に貴様の性感を目覚めさせてくれようぞ」

女武闘家「いやぁぁああああっっっ!!!」


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