魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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173: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/21(月) 22:23:22.17 ID:cCWEmat30
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女魔法使い「んん…… ん、ちゅっ、んぅ…… んむ、んちゅ、ちゅっ、んむぅ…… ぷぁ…… んふ、キス、とっても上手なのね」
魔王「お褒め預かり光栄だ」
女魔法使い「アンタ昔人間の世界にいたって言うけど、女遊びが目的だったのかしら?」
魔王「それだけが目的ではなかったぞ」
女魔法使い「ということは、女の子とイケナイ事するのも目的のひとつだったんだ」
魔王「なに、男として生まれたからにはありとあらゆる女を抱きたい。そう思っただけのこと」
女魔法使い「ふふ、スケベ」
魔王「弱ったな。返す言葉がない」
女魔法使い「あら、寝具の上に男と女…… 言葉はそんなに必要かしら?」
魔王「その通りだが、それにしても貴様は随分と積極的なのだな」
女魔法使い「どうせキモチイイコトするなら楽しんだ方がいいでしょ?生娘でもなし、多少手荒に扱ってくれてもよくてよ?」
魔王「ふふ、何か企んでいるのか?」
女魔法使い「どうかしらね?ただ、女に秘密はつきものでしょ?」
魔王「違いない。では、そろそろ貴様の肢体を……」
女魔法使い「ん〜、ちょっと待って」
魔王「む?」
女魔法使い「ねぇ、この頃お相手は初心な子ばっかりだったでしょ?ご奉仕、されたくない?」
魔王「ふむ…… そうだな、頼むとしよう」
女魔法使い「それじゃベッドに腰掛けてくださる?パイズリをして差し上げますわ」
魔王「波伊豆利……?なんだそれは?」
女魔法使い「白々しい…… 私の口から説明させたいのかしら?じゃあ、まずおチンチンを出しま…… やだ、おっきい」
魔王「人間界に居たときもよく言われたな」
女魔法使い「ふん、で、このおっきな魔物チンポをこうしておっぱいで挟んで…… ん、ほんとおっきい」
魔王「それで?」
女魔法使い「んちゅ、ちゅ、んー…… こうやって涎を使って、こんな風におチンチンしごいてあげるのがパイズリよ」
魔王「お、おぉ……」
女魔法使い「あら、百戦錬磨の魔王様にしては随分と情けないお声を出されたようで」
魔王「柔らかな乳房に包まれる感覚が久々過ぎてな。恥ずかしながら声が漏れてしまった」
女魔法使い「そう、じゃあ久し振り過ぎてあっという間に射精したりして」
魔王「貴様の手練手管によっては十分在り得るな」
女魔法使い「ふふ…… それならちょっと本気出しちゃおっかな〜」
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